バビル2世宇宙船が地球に不時着し、帰れなくなった宇宙人が、帰ることを諦めて地球人と結婚し、その宇宙船を子孫のために遺しておいた。それを引き継いだ子孫がバビル2世。面白いんだけど、眠くてしょうがない。今、睡魔に襲われてます。こんど意識がはっきりしてる時に読みたいなぁ。なんかこの強引に進めてる感を無くしたい。古いマンガって、真ん中がないことあるよね。この真ん中って、動作が大雑把ってこと。ハムアキラの書くブログの唐突に動作してるときみたいだよね。ムフツとかって書かれたときとかみたいにさ。