「U22」を もうひと組み。右矢印 B1A4

見ての通りアイドル全開 ( ̄ー ̄;)。 しかも!。。踊れるキラキラ
。。とは言い難い。。。^_^; (まあ、ダンスグループではないんでしょう)

しか~し、その歌声があまりに爽快波なので、

この6月の梅雨の時期から、猛暑の7月にかけて

繰り返し聴いては、不快指数を吹き飛ばしてもらってま~す。




とにかくこの曲、Joy of Music(←アバのDancing Queen的なね)
に溢れています。

みんなが大好きなベタなかんじと
(↑トム・ハンクス監督の映画「すべてをあなたに」の主題歌みたいなね)

そこをちょこっとづつ、裏切りながらギアチェンジしていく展開が
気持ちよくて、エンディングに近付くに連れて、どんどん楽しくなって来ちゃう。

で、プシュッ!シュワ~~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

爽やかなのに中毒性高いです汗


SHINeeや少女時代の曲にも言えることだけど、一曲4分なら4分の間、
最後の最後まで聞く人を、飽きさせないように設計されているよね。

興味なくても、一旦聞き出すと最後まで聞いちゃうみたいな。

(B1A4はダンス・パフォが薄い分、より一層その辺り、頑張ってるかんじ。)


これは、日本とは違い、韓国の歌番組ではほぼフルコーラスを
流してるって事と無関係ではない気がするけど。。
(にわとりが先か、卵か。。。)

この曲だけ、たまたま良いのかと思いきや、
後継曲もなかなか、せつな爽やかで良いです。




SHINeeのバラードもそうだけど、彼らの声の響かせ方が美しいので、
フランス語みたいなロマンティックな言葉に聞こえるから不思議キラキラ