↑整膚師になろうと思った理由の続きです。
その後、胃の調子は良くなったら、
整膚をやめてしまい、不調に
またやりだすとまた、胃がぐるぐる動き出したりして、
やはり続けることが大事ですね。
そんなころ、実家の母がずっと膝が疼いて何日も眠れないというので、
整膚の本を持って母の元に行き、膝を整膚してあげました。
ベッドに腰掛けて、もう歩くのが、しんどいから、どこにも行けないと言っていて、ぱんぱんに腫れてる、足が凄く痛そうだった
引っ張るどころかつまめないくらい腫れていたけど、気相整膚という手技を使って優しく膝の周りや足を整膚してあげました。
すると、痛みが治りその日の夜は眠れて
、次の日はゆっくりながらも、買い物に一緒に行くまでに痛みが改善されていて、整膚したわたしもびっくり
その後、母にやり方を教えてあげたら、毎日セルフ整膚をしていたそうで、今では全然痛みがなくなってしまいました
まだ、続きます。