知的すぎる人ほど、単純なものに…魅せられるギャップ萌えなんじゃないかと…単純で、誰でも吹けるでも、これほど表情が出せない楽器も、珍しいのですただ上手いだけの人の演奏は、とても退屈なのです…最後は、そこにまで辿り着く努力と、あと…人間力なのかな昨日改めてそう思いました木の笛の、不思議な魅力