宮廷画家ゴヤは見た(GOYA’S GHOSTS)
ん~~
ん~~
ん~~
(;・∀・)
なんと言ったら
いいのでしょうか・・・・。(笑)
ん~~
歴史映画です。。
社会的
宗教的
倫理的
哲学的
芸術的
どう語るか
どう捉えるかゎ
個人の自由だし
作品そのものの迫力も
役者の演技力も凄いんですが・・。
ん~~
上映中
2回気持が悪くなってのゎ
事実。。( ̄_ ̄|||)どよ~ん
それだけあれらの恐ろしい出来事が
事実ってことなんだけど。。
宗教とか
神様って
そんなために
存在してるのか?
なぜ人ゎ
自分と違うものや
自分を信じな者を
理不尽に裁き
排除しようとするのか・・。
そう・・・。
たぶん
あまりの
理不尽さに
吐きそうになったのだろうと思う。。
ゴヤという画家が
時代の目撃者であり
ジャーナリストだったんだということだけゎ
ほんとうによく分かりましたが。。
感想書けるようになるまで
相当気分転換しましたゎ・・・(笑)ヽ(;´Д`)ノ
ふと思う。。
懺悔しても
懺悔しても
同じ過ちを
形を変えて
繰り返してる事を
ミロス・フォアマン監督ゎ
言ってるのでしょうか・・。
