昨日は姉と姉の子供たちが来てました!
小学校1年生と年中さんの男の子2人。
やんちゃ盛りでほんと元気〜!
娘が踏み潰されないか終始ヒヤヒヤ…

人が来ると賑やかでなかなかゆっくり寝られない娘なので、従兄弟君たちと抱っこ紐で公園へいきました
甥っ子長男は離乳食の時にアレルギーがある事がわかり、今も必ず姉が原材料をみて、食べていいかチェック。
それも一つじゃなくて、小麦、大豆、ナッツ類、バナナ、キウイetc...
もちろんうどんもパスタもパンも、お醤油やお味噌ものを大豆なので最近までNG,
(少しずつ食べられるようにはなってるみたいです
)
昨日は小麦たんぱくが入ってたキャラメルを一粒食べたら身体がかゆくなってしまったそう。
次男は今はだいぶ良くなったものの、最近まで乳、卵アレルギー…。
2人のアレルギーカブらず、食事は別々に作らなくてはいけなかったり、おやつも基本手づくり。
今は甥っ子も自分でわかっているので、他のお家でお菓子もらっても食べていいもの、悪いものなんとなくわかっているみたいですが、
私も他のお家の子におやつあげる時は一言お母さんに確認してからあげるようになりました。
昨日も一緒におやつを買いに行って、きちんと自分の食べられるものを選んでいました。
まだ甥っ子長男が小さかった頃、家族でアレルギー対応してくれるお店で外食した時に、何度も確認してお願いしたのに、
まんまと小麦が入っているものが出され、
救急車騒ぎになった事がありました。
命には別状なかったものの、
娘を持った今改めてあの時の姉の気持ちがよくわかります。
顔や身体が赤く腫れて、かゆくなって、一大事にならないか本当に心配だったろうな。。。
今でもまだ食べられないものもたくさんあるけど、他の子が食べてるものを羨んだりしないのは、愛情かけて工夫をして、いろんなものをおいしく食べさせてあげてるからだろうなぁ。
今日も美味しいご飯と米粉でクッキーも作ってくれました
ほんと尊敬します
