観ましたよ~
いとしの山田くんが出ている映画「手紙」。
ずっと観よう観ようと思ってて、やっと観れました。
日陰キャラが板についちゃってねえ、彼(山田くん) 笑。
映画「手紙」の漫才、面白かったですよ。
映画のストーリーそのものは うん、まあ 普通だったんですが、
エリカちゃんも子役の女の子も 演技うまかったですし。
ただ、一点。
音楽がね、
もう少し、やりようなかったかな、と残念です。
色々想い巡らすと 深いテーマです、ほんとうに。
さて 手紙、、、、私は自分が手紙魔だと自覚したのは かれこれ小学生のころです。
手紙さえあれば 他者と繋がっていられると 小学生で理解してたんですから
物事に対する理解が 深いのか浅いのか分かりません。
でも、
その本能的な直感によって、
かれこれ20年近くのお付き合いになる方もいらっしゃいます。
歳の離れた方、海外に移住された方、さまざまです。
幼き日、下手な字で 下手な文章を ありのまま綴ってきた結果
今もなお、尊敬すべき方々とご交流いただいてます。
まっすぐな気持ちや想いは繋がるんだと信じるからこそ、可能性は生まれてくるもので
そこに虚偽や虚栄心があったのでは なにもかも台無しだなあ とか思います。
まっすぐな想いは まっすぐに相手に届きます。
そしてそうして育まれたご縁は 紛れも無く人生の財産なのですね。
他方、
手紙というメディア(伝達手段)は 時として 非常に都合が悪いものです。
大好きな人だからこそ送ることが許されない、ということは得てして多いです。
そういうことが理解できないのは 夢見るプリンセスという話です。
正論も王道もほどほどにね、という話です。
今日のコモさん:
相方と楽しそうに話してました。本当、仲良しね。
春に聞きたい歌のリスト、今度いっしょにつくろうね。
いつも、真人間なんは コモさんの方かも。
私はただ、普通に壊れたまま生きてたいです。