再三 登場する妹が、昨日実家に帰ってきまして、
私も実家で グラタンやらサラダやら作って待ってました。
夜分遅くに到着した彼女に 母が
「いやぁ パーマあてて、女の子らしくなってぇ」 と絶賛。
どれどれ、と婆さんの心持ちで 見に行くと、
母と髪型が・・・似てました。
「似てるね」 と言うと
「やだし! 老けてるってことだし、それ!」
と怒リングな妹に 母が
「老けてるってなによぅ! 失礼なっ!」 とまあ賑やかですこと。ええ、ええ。
いつもながらに妹と母の会話は、
ちびまる子ちゃん
とそのお母さんの会話みたいでした。
そこへ父、登場。
事件は起こりました。
父 両手を広げて 妹にハグを要請。
誰よりもノリの良い妹ですが、完全に腰が引けていて すごい絵面でした。
それ見た私は ゲロの滝つぼと化しました。
だって、そういう家族ではなかったんですよ、本当に。
ま、いいんですけど。 くわっ
父よ、なんでもいいけど
将来自分の孫が頭にバナナ乗せてきても怒らない爺になってください。
(↑前回のブログ参照されたし)
私からの希望は それだけです。