キッズダンサー
地元の中目黒にEXILEのダンススクール
「EXPG/EXILE PROFESSIONAL GYM」があるためか
ダンサーっぽい格好をしたちびっ子~ティーンズをよく見かける。
髪の毛を染めている小学生もいたりして、たまに驚くことも。
そんなキッズ~ティーンズたちが読者であろう
『SDM teens』のVol.9が発行され、こもじでは
その中の4ページをデザインさせていただきました。

本家『SDM』に引き続き、ストリートカルチャー系で、
なおかつティーンズ向けということで、
縁が薄いジャンルだったので試行錯誤でした。



『SDM teens』は関東近郊のタワーレコード・HMVやディスクユニオン、
ダンススクールなどで無料配布されていますので、
見かけたら手に取って観てみてください。
もちろん「EXPG 東京校」でも置いていただいています!
@ k
電子書籍版はコチラ→『SDM teens』
「EXPG/EXILE PROFESSIONAL GYM」があるためか
ダンサーっぽい格好をしたちびっ子~ティーンズをよく見かける。
髪の毛を染めている小学生もいたりして、たまに驚くことも。
そんなキッズ~ティーンズたちが読者であろう
『SDM teens』のVol.9が発行され、こもじでは
その中の4ページをデザインさせていただきました。

本家『SDM』に引き続き、ストリートカルチャー系で、
なおかつティーンズ向けということで、
縁が薄いジャンルだったので試行錯誤でした。



『SDM teens』は関東近郊のタワーレコード・HMVやディスクユニオン、
ダンススクールなどで無料配布されていますので、
見かけたら手に取って観てみてください。
もちろん「EXPG 東京校」でも置いていただいています!
@ k
電子書籍版はコチラ→『SDM teens』
ボーイング787
先日取材で日本航空にお邪魔しました。
いま話題になっている最新のボーイング787についてのお話です。
残念ながら実物を見ることはできませんでしたが、
開発に携わったエンジニアの方にお話を伺いました。

日本の航空会社が開発に携わっていたり、
日本製の部品や素材が多用されていたりと、
かなりメイドインジャパンな航空機です。

離陸する時などに翼が湾曲するところが、
なんともいえずカッコいいですよね。
開発の方のお話で印象に残っているのは、
「乗った瞬間から未来を感じられる」というお話でした。
内装のデザインなどにもかなりこだわって、
快適さを追求しているとのこと。
日本航空では春から成田とボストンを結ぶ直行便が就航する予定です。
乗ってみたいですね。
ボストンで取材ないかな?
tada
いま話題になっている最新のボーイング787についてのお話です。
残念ながら実物を見ることはできませんでしたが、
開発に携わったエンジニアの方にお話を伺いました。

日本の航空会社が開発に携わっていたり、
日本製の部品や素材が多用されていたりと、
かなりメイドインジャパンな航空機です。

離陸する時などに翼が湾曲するところが、
なんともいえずカッコいいですよね。
開発の方のお話で印象に残っているのは、
「乗った瞬間から未来を感じられる」というお話でした。
内装のデザインなどにもかなりこだわって、
快適さを追求しているとのこと。
日本航空では春から成田とボストンを結ぶ直行便が就航する予定です。
乗ってみたいですね。
ボストンで取材ないかな?
tada
ライトノベル 新ブランド設立!
最近、一二三書房さんが立ち上げられた
書籍出版の新ブランド「桜ノ杜ぶっくす」のロゴマークを
こもじで制作させていただきました。

まだ立ち上がったばかりなので、商品数は少ないですが、
大人気乙女ゲーム「薄桜鬼」シリーズの書籍やカレンダー、
オトメイトの人気イラストをフォトカードにした
【オトメイト スチルコレクション】シリーズなど
(乙女向けがメインですが)色々とあるので一度訪れてみて下さい。
「桜ノ杜ぶっくす」
出版不況と言われて久しいこのご時世、
新しいブランドの立ち上げに協力できて嬉しい限りです。
ロゴマークだけに限らず書籍の装丁やパッケージなども
手がけていきたいと思いますので、
その時にはまたご報告させていただきます。
@ k
書籍出版の新ブランド「桜ノ杜ぶっくす」のロゴマークを
こもじで制作させていただきました。
まだ立ち上がったばかりなので、商品数は少ないですが、
大人気乙女ゲーム「薄桜鬼」シリーズの書籍やカレンダー、
オトメイトの人気イラストをフォトカードにした
【オトメイト スチルコレクション】シリーズなど
(乙女向けがメインですが)色々とあるので一度訪れてみて下さい。
「桜ノ杜ぶっくす」
出版不況と言われて久しいこのご時世、
新しいブランドの立ち上げに協力できて嬉しい限りです。
ロゴマークだけに限らず書籍の装丁やパッケージなども
手がけていきたいと思いますので、
その時にはまたご報告させていただきます。
@ k