ちょっとでも
わたしの顔が見えないと
とたんに ぐずぐず
かといって 顔の見える
キッチン近くや 洗濯機近くに
バンボで座らせて 待たせるには
活発な 息子
バンボから
すぐ落ちそうで ひやひや
ハハは
なんにもできなーい
帰宅したオットに
息子を見ていてもらい
キッチンへ
とたんに ぐずぐず
ベッドに入るオットに
息子を 渡し
トイレへ
とたんに ぐずぐず
「あらー ほんとに ぐずぐずだねえ
それじゃぁ ぐずくんって
呼ばれちゃうよ~」
と オットに言われながらも
ぐずぐず
ぐずくん
おっぱいのんで
今やっと ねんね
だっこから
オットとわたしの間に 降ろすと
寝息をたてながら
わたしの首を 両手で ぎゅっと はさみ
お口を わたしのほっぺに
きゅーっと くっつける 息子
横では 眠りながら
うふっ と笑うオット
なんにもできないけど…
ま いっか(*^o^*)

さいきん 行きたいほうに
すすめるんだ~
スゴイでしょ
ぐぃーん!!!