泣く ② | コモドモド

コモドモド

comodoな かんじ

泣きました
あ・・・息子ではなく
わたしが

最近 訳あって とみに
お仕事おつかれさまの オット
遅くに帰り
シャワーと ごはんを済ますと
なだれこむように ベッドへ

今日も そうでした

いいのです それで

でも 今日は
オットが そうしたとたん
べそべそ なみだが出てきました

おなじとき 眠っていた息子も
泣き出しました

その声で 目が覚めたオット
わたしが 泣いているのにも気づき
「ごめんね つかれて寝ちゃった!」

うぅー
そんなことで あやまらせて
ごめん

ろくろく オットと 話せない日々の
つまんなさ

それから 行き届かない
おうち

手のかけられない
間に合わせのような
ごはん

それらが イヤー

えーん えーん
と オットに 泣きつきました

「そんな・・・ 子どもみたいに泣くの~」
と 困惑するオットに
「いつも 子どもに
こうして 泣かれてるんじゃー
たまには ハハも 泣くんじゃー」

と べそべそ

家事を たのしくやる余裕のなさは
予想以上に
ストレスですねえ

基本 おうちで過ごしていると
行き届かないお部屋も
予想以上に ストレス

実母と オットが
育児に すっごく協力してくれて
コレです

甘いですねえ わたし

でも オットに泣きついたら
すっきりしたー

また あしたから
がんばろっと