日曜の朝は 「渡辺篤史の建もの探訪」 を観ることから一週間が


始まります。今日の家は 光が集う曲線の家


ご主人がコピーライターだけにキャッチフレーズがよかったですね。


「太陽が季節を教えてくれる家」


「季節と時間を感じるリビング」 


浴室はモダンなフルスクリーン、実は昨日の商談で浴室フルスクリーンを


提案しました。50代の私はちょっと抵抗を感じますが、


30代のお客様ご夫婦、提案したプランナーの木村(30代超前半)


事務の米井(20代前半)は全く違和感、抵抗感は無いとの事。


一抹の寂しさを覚えます。


篤史の30分番組を毎回何時間も検証していったら


カリスマリフォームアドバイザーになること間違いなしですね。


ちなみに私は篤史のモノマネ、キャッチフレーズに磨きをかけたいと


思います。