ここはどこ🥹?


こんなにも快晴なのに地下を歩くなんて嘘よ😀!


と言う事で、

JR大阪駅に降り立ち、4ビル🏙のバイオリン楽器店さんまで、地下街経由で表に飛び出した今朝の私ですが、お約束の時間まであと10分なのに迷っている最中に写した快晴の写真です^ ^



つくづくいいお天気です❣️


結局、この後、予約時間には間に合うものの、

車道に飛び出して車の間を縫って横断する、という、禁断の行動に出たのでした😅。


ピアノ🎹族私は、バイオリン🎻の方々とは違い、楽器を背負っていても、一心胴体とはゆかず、どことなく身体(人間本体)と楽器との密着感がなくて、常に楽器がどーんと重くのしかかります😅


ずっと背負ってると疲れます。


また、梅田でどっさり食糧食品食材を買い込んだものですからそれらの荷物も加わりフラフラです。


バイオリン🎻工房では

さまざまなお話をお伺いさせていただきました。

バイオリン🎻についての繊細なお話もお聞きして、益々バイオリン🎻の初歩の練習とはいえ、そう言ったバックグラウンドも含めて音になってくるのだ、と、弓を持つ手にロマンが湧いてきます。


弓には

イタリア🇮🇹の産の毛がつきました。

見た目にもとてもオシャレです✨


パンフレットには「ブロンドの毛」と記載されています


バイオリンって、毛替えによって、気分が変わったり、弾きごこちがかわったり、それによって音色も変化が感じられたりするのは、素晴らしい楽器だな、と思いました。

ピアノには決して発生しない楽しみ方です。

勿論、本格的に演奏されている方は、音楽を追求してゆく深いパーツの一つだろうと思います。


ところで、イタリア🇮🇹は

やっぱり気質上明るくてパワフルでおしゃれで

華やかで、垢抜けしていて!素敵で!

だからファッションも建築も食べ物も景色も美術も音楽も車も電車だって風土も全て素敵!


そんなイタリア🇮🇹産の毛がついただけで、

とにかくテンションは上がりっぱなしです✨



問題は

バイオリンの弦🎻ですが、、、

弦を変えるということは、しばらくは音程が安定しないので、私にとっては恐怖の

弦の調整を頻繁に行わなくてはならない!ということです。


ピアノ🎹ではそのような作業がないだけに、

恐々触るわけですが、

弦が無事に安定することを毎回祈りながら、

バイオリンの弦調整をしたいと思います。


その弦は、

超ファッショナブルになり、Eの線だけ

金色がデザリングされております😀


今日からは、

練習といえども、

人間もお洒落してバイオリンに会わなくてはなりません🥹


バイオリンのお話をたくさん聞いて、おめかししてもらってメンテナンスを終えたバイオリンにふさわしい装いでなくては、いい音をだしてくれないでしょう、、、、。



先日ピアノ仲間と、バイオリン🎻について語りあっていて、


バイオリン🎻はやっぱりイタリア🇮🇹がいいね!と結論づいたのですが、

今日、弦楽器専門店にお邪魔していて、

私が思ったキーワードはフランス🇫🇷でした^ ^


それはフランスパン🥖🇫🇷が最も好き!と言う感覚にも似ているのかもしれない、、、