あー😮💨疲れたー😩
と、手が🫱身体が言っている声を聞いてあげてください🥺
と、自分に言いたい😖。
インスタグラムにも乗せた写真です↑
楽器奏者はもちろんのこと、パソコンユーザーの方々、日々の暮らしので仕事などなど、
一日の疲れを癒して解消してあげて眠ると翌朝の手の目覚めが違います☹️
痛めてしまった方には
徐々に緩和の作用があります✨
「一日の手の疲れを取ってあげることが腱鞘炎や手の故障の予防なる!」と、
ある整体師さんがYouTubeでお話しになられていました。
手を故障してしまう方は、使い方の問題もあるけれど、手の疲れを残したままにしておくことが原因だということをおっしゃっていました。
私もピアノとバイオリンも練習するなら本格的にケアしなくては!と、マッサージらしきものをしていたのですが、そのYouTubeを見て、整体師さんのお言葉に大切感銘を受けました^ ^
そしてそのケアはそっと優しく撫でるだけです✨
写真のハンドクリームは、私がハンドケアのために集めたオイルやハンドクリームの中から、マッサージと保湿の両方を兼ね備えた万能クリームとして1番愛用しているものです✨
✳︎コスメキッチンで購入したのですけれども、
極々少量で大変伸びが良くて、練習後のケアの一つの楽しみで使っています^ ^
これを少量塗って眠ると、翌朝には
とてもふっくらとした手になっていて、
感動します!
心なしか白くなっているかも^ ^。。
ところで、
手の疲れはだいたいにおいて、
親指の使いすぎ、と言われていますが、
最近特に感じるのは、
バイオリン🎻奏法での1の指の扱いについてです。
そしてついこの前発見したのは、
バイオリンの手の使い方も全くピアノと同じで
✨前腕を捻じらないで楽器を扱うこと
にあると思います。
このことは、音大の教授の方もお話になられた動画を偶然この間、拝聴いたしました。
これが、できたら
バイオリン🎻もピアノも、共通して手が楽に使えるようになり、故障しにくい奏法が身につく、
と、感じています。
ピアノでは、
構える時に
「前腕を捻らずに鍵盤に置くこと!」
を、生徒さんに教えています。
何故なら、断然指がスムーズに動くからです。
それは、とても簡単な動作で行うことができ、だいぶ昔に武術の先生の本の中で、実際にピアノの構えとして解いておられました。
また、
バイオリンの弓の扱いは、
よくよく観察すると、前腕を捻じらず動かすポイントが手首の柔軟性にあること。
そして、
左手の指のポジションの確立も、
ピアノと同じように腕を使うと、驚くほどに音がはまってゆくことを、
感じています。
ピアノで弾いている裏返しがバイオリンの左手の使い方だと思います。
バイオリン運指の、
4から1にむけての動作は、力のエネルギーは1の指方向へ進みます。
人差し指の方へ傾けてひきます。
1から4に向けての動きは
4側に進む。
小指方向へ指を立たせてゆく。
そうすると、
苦手な私の短い小指も、きちんと曲げて力強くタッチする事が可能です!
この奏法は、
ピアノでドビュッシーを弾いている時に発見しました。
そして、ドビュッシーの特別なピアノ奏法は
スーパーのカートを持つ手と、
お風呂で指を泳がした時の研究で発見しました。
お風呂での発想は
本当に素晴らしいものがあるので、また、記事に書いてみたいと思っています。
脱力と血行促進に
奏法アイデア💡
がお風呂タイムに詰まっています!
ピアノの奏法の発達はもちろん、バイオリンでも手が自由になれば、
バイオリン🎻は歌わせて弾くためにそろそろ楽器
チェンジかなー🥺🎻
明日は楽しみなバイオリン🎻メンテナンスを朝1番にしていただくので、楽器相談もできるかしらー??✨😊
手のおつかれをみなさまもとってあげてくださいませ!
手にきっと喜んでもらえると思います^ ^
