小6生徒さんの革命練習計画第二弾です!
前回投稿に続き2ページ目も要点を全て楽譜に書きました。
😀革命はとても難しいですが、基礎ができていれば弾けます。ただし、特殊な練習法=脳を良く働かせた考え
のもとに弾くことが必要です。
れんしゅうきょくですので、音の並びは、パターン化しています。ですので、パターンの法則を掴まば弾けます!ただし、楽に弾けるように工夫します。
パターンを楽に弾く秘密は
✨手首の柔軟にあります。
ただし、その柔軟がどういう方向で働いているかを良く吟味しなくてはならず、
それをレッスンでお教えします。
✨もう一つは、やはり、歌う心です。
クレッシェンドをどのように感じているか?
ピアノをどれくらいの音量で弾くか?
常に考えなくては、最後まで力が持ちません。
つまり、ペース配分が大事!!
さて、具体的な説明ですが
譜面では、
2ページ目の次回レッスンでするところをご紹介しています。
✨3段目を簡単なテクニックを使い練習します。
いくつか例を示すので、それを、模倣してもらったら弾けるようになります。
✨4段目以降は、特殊な練習法をお教えします。
手首の柔軟が求められる個所ですので、慎重に練習します。
1ページ目に続き2ページ目も
次回のレッスンで弾けるようにしてしまいます!
補足としては、緑色で示した音が何の音か?ピアノで弾けていると、レッスンがスムーズにゆくでしょう!
