ゴドフスキーの編曲による
サン•サーンス「白鳥」の監修されている
ゴドフスキーコレクション4
が、届きました✨
ササヤ書店さん!は流石!電話一つですぐに配送してくれるのですからありがたいです。
自ら楽譜を手に取り購入したくて、そのチャンスが月曜日にあり、ちょうどタイミング良く三宮に滞在していたこともあり、阪急神戸三宮駅すぐの「神戸楽譜さん」を訪問しようと計画をしていたのですが、9月の暑さは堪えました。。。
駅の線路を🛤渡って直ぐの場所にいて、目の前にビルが見えてはいるのですが、そこまで行く体力がなく、そのまま電車に乗り、そして帰宅後直ぐにササヤ書店さんに注文の電話をして今日、今、ここに、ある楽譜は大変ありがたいです。
↑ピアノを歌わせる曲🎹ですので、とても楽しみです。アレンジも素敵です✨
今は、フォーレの柔らかさを楽しみながら、
ラヴェルやバルトーク作品も挟み、更にアルベニスで左右の手のとりあいを研究しつつあるので、それらによって、このような白鳥🦢でのメロディを歌わせる技に活かせるヒントが沢山集まりつつあります。
相反するような課題をしているうちに、
いろんなことが鍵盤や楽譜上で相乗効果として見えてくるのが楽しいです。
短期間で沢山の曲をみれるなら、
並べて比較できて、尚楽しいので、
もう少し広げて新たな斬新な作曲家様の作品もみてゆくべきだな、、と思っています!
神戸楽譜さんへ今度こそ行きたいです!
そのために早く
秋の暑さが過ぎ去りますように✨
