リズム感🪘を磨く!とは、なんと難しいことか‼️
世の中出回っている楽譜は、
そうは書いてあっても、その通りにリズムを感じるのではない場合が沢山あります✨
それは、呼吸をしているからです^_^
人間だから必ず息をしますよね😊
ところが、ピアノ🎹弾きさんは、息をしなくても弾けてしまう場合が多くあります😅
管楽器は、息をせずして演奏するなんてことありえないです。
弦楽器の人達も、アンサンブルで呼吸を大切に扱っていらっしゃるから、必ず呼吸を沢山なさいます、何故なら、弦楽器は歌の楽器だから^_^
そして、歌は必ず呼吸します。
ピアノだけが何故か、呼吸の扱いが最後になりがちです。
小さいうちはリズムのパターンを沢山見せてれんししてもらうこともあります。
こういう感じのものとか、
難易度の高いものなどもあります。
基礎を作るのに、非常に大事です!
理論としてわかっておくにはとっても良い題材です!
それ以上に、実際の楽譜に触れた時に、
呼吸の入った生きたリズム感🪘を感じて
できるかが勝負で、
作曲家や、お国柄によって、その呼吸が全く異なります。
その特徴、というか、癖を見抜き、譜面に書き込み、リズムに入れ込む作業がとても重要✨
そのためには、基礎を知っているか!というのは、重要❣️
リズム🪘練習は低年齢や、習い始めの時は、反復を沢山します!
その際、リズムふだけではなく、楽譜内でも取り上げます!!!
そして、
世の中何事も実践が多いので、
語学は、特にそうですよね!
机上のことより、手当たり次第に😅
話してみる方が早く身につきます!
実践の体験は痛烈に印象づけられますよね!?
ピアノのリズム🎹も、
やっぱり、生の譜面の生きたリズム感を磨く方面を重視したいと思うのです✨
リズム感覚🪘センスを磨きたい人=🙋♀️より
→一緒に良いリズム感覚🪘で、呼吸をしてピアノをお勉強しましょう❣️

