このところ大量の数字をひたすら読む生活です^ ^
先日、数字が好き✨とおっしゃる生徒さんが、練習回数を書いたノートを📔メール📧でみせてくれました!!数字化して練習するのもとってもいいよね!とレッスンで話をしていて、帰ってすぐ実践してくれたようです^ ^
数字!と言えば、思うのは楽譜の指使いで、それを見ない日はありません!
音符♬以上に指使いの数字にお世話になっているとも言えます。
どの指で弾くかは、
✨音色を決める決めテ
になるのでとっても大事です!
また、弾きにくい箇所の攻略にも
指使いを脳に擦り込むことで大抵は解決します!
なので、いつも楽譜上の数字と戯れています^ ^
今日も指使いをたくさん読み!
生徒👩🎓👨🎓さんたちの楽譜にもたくさん書き
勿論自分のiPadの楽譜にもたっぷり書き込みしました!
毎日数字と友達🤝になったようで大満足💕😊な日々です。
ところが、
最近ピアノ🎹バイオリン🎻以外のところで、
大量に数字を読む生活がかれこれ3週間は続いていていて、、
改めて、ピアノバイオリン譜面を見ると
なんとも、簡素に並ぶ数字たちの姿🎹🎻
そうなんです。
音楽の数字は
1から5までで、
バイオリン🎻では
1 2 3 4
だけです。
(0は、ピアノ🎹譜にはありませんが、
バイオリン🎻譜には、弦を押さえない時や
浮かせて弾く時に記してあります。)
あとの
6789
は、ほぼ日々大量に目にすることのない私。。。
(買い物の際や、新聞書籍で数字を目にする以上に、楽譜上の数字を見ている時間が異常に長いのが音楽する人たちの習性です^ ^)
楽譜の数字が地味に見えるから
最近ハマっている超簡単簿記の数字に魅了されるのかも。。この大量の数字を並べてゆく作業は、果てしなく膨大にあり、正しく終わりに辿り着くかもわからない未知旅のようでありますが(やや大袈裟な記述😅ちなみに昨晩もそのせいで深夜3時就寝😴)なんだか魅力的に思って楽しみさえ感じていたのはきっと、
6789の存在により、数字の並びに圧倒的な華やかさを感じるからかもしれない??🤔🤭
そして、だからこそ?逆に!
1から5🎹
1から4🎻
で味付けされる簡素な数字の並ぶ譜面🎼から
あのように複雑で
そして
感激と感動を覚える素晴らしい
響きが
得られる音楽とは!
それはそれで
改めて
素晴らしさと底知れぬ魅力を感じるのでした🥺💐