先日の編物教室でニットマルシェ(たぶん)を持ってきてくれた人がいて


「これ可愛い」となって 

近所のスーパーまでコピー取りに行ってくれた人もいて4人で編み始めました

糸は家にあるもので、目玉シールだけ購入です







本体の白糸は在庫のダイソーリユース糸

編んでるうちにグレーが混ざってきたけど、そのまま進めました



話は違って

先週のことなんだけど

野菜のビュッフェを食べてきました

千葉県佐倉市の契約農家の野菜なんだそうで


玉ねぎのスライスが甘くて美味しかったのです

私の席から、玉ねぎをスライサーで切ってるお姉さんがよく見えるので

見るともなく見ていたんですよ


そのカノジョはマスクしてるんだけど、

時々はずしては鼻の下がムズムズするらしく右手人差し指でこすっててね

で、そのまま洗うこともせず、またスライス作業に戻るんですよ。。。

やだなぁと思って美味しかったけどおかわりしませんでした

さらにその手で(ビニル手袋もしてない素手)重なってる玉ねぎをバラバラにしてるんだよね


正面に座ってるダンナからは背中にカノジョなので手元は当然見えてないから

この玉ねぎおいしいなぁっておかわりするんだよね

鼻の下のスパイスが効いてて美味しかったのかもね

全然辛味がなかったからスライスしてから水にさらして(洗って)るのかなぁ


(お値段も高めだし、メニュー少ないし、あのお姉さん見ちゃったから、もう行かない)⇐場所は豊洲です



棒針編み課題のくつ下ですが
かかと部分の復習のためにもう一足編んでみました


昨日の編物教室で提出して合格もらいました

(手袋かくつ下どちらかを提出でOK)


手袋もソックヤーンでもうひとつ編んでみてます


指導員過程を卒業するには

課題(フードつきジャケットにするつもり)を提出して、その他の作品すべての製図を提出しなきゃいけないそうです

涼しくなって編みたいものはたくさんあるのに課題こなすのが大変かも


棒針編み指導員過程課題の
手袋とくつ下完成です




どちらもサンキで購入した(たぶん)100円くらいの毛糸使用しました

手袋は先生推薦の
「はじめての手あみ 手袋とくつ下」参照
⇑この本、実に詳しく解説してあります⇑

5本指手袋は初だったので、本の解説とても助かりました