月に一度の病院の日が実家当番と重なったので、電車で通院です

明日が妹と交代日なのですがポン太を置いてきているので佐倉に帰ります

(優しい主人が一時間休とってくれたので帰りは一緒に車で戻る予定)



さて、
採血は済んだので食べま〜す

バスタかうどんかサンドイッチか(どれも炭水化物なんだよね)迷ったんだけど

はなまるうどんであんかけうどんにかき揚げつけたのをいただきました



さらに

サンドイッチはデザートだよね


1個食べちゃってますが、「みかんとバナナのサンドイッチ」が好きなドリンクとセットで500円です。私はセイロンティーをいただきました


イオン2階から3階に引っ越してお客様が激増してるカフェ(というよりフードコートの一角)ですが、ワッフルよりサンドイッチが絶対おすすめです、手作り感がたまりません


たっぷり食べたので、そろそろ病院に戻り診察の順番を待ちます





今週は実家にきてます

一週間主人に負担がかかるのですが、火曜日夜は勤務先からこちらに直帰して夕飯食べて翌日は6時前に家を出ます(お弁当持参)

火曜日夜はカレー鍋にしてしめにうどんを入れたのだけど、やっぱりカレーうどんは危ないですね、アランセーターは脱がせていて大正解でした。すごい広範囲にカレー飛ばしてました


でもこんな簡単な鍋なのにとても喜んでくれるのは一人にさせててごめんね、と思ってしまいます



今回は地下鉄使わないで東京駅から総武線使って帰ってきたら、会社出てから1時間15分で帰宅!速いです。東京駅と船橋駅で乗換ているのに乗継がよかったみたいです


これならここから通勤もありかも?

さて、実家に持ち込んだ手仕事です
座布団のつもりで作っているのに出来上がると母は椅子の背当てのようにして飾って鑑賞してくれます
その気持ちはとてもうれしいのですが、座るたびにズレたりうっとおしくて……
それならばと、背当てカバーにしてみました
これならずれないし、背中も暖かいと好評です

モチーフの数が倍以上必要なので少々飽きてますが、乗りかかった船なのでパターンを変えてやってみます




日本ヴォーグ社の通信講座「伝統技法で編むフェアアイルニット」修了しました

図書館で初めてフェアアイルの伝統技法スティークを切る!を見たときは
切るために編む部分のあることや
ハサミをいれてる写真を見て
ゾゾッと震えたのを覚えてます

日本ヴォーグ社に通信講座があって修了証がもらえることや、添削指導が編物教室で教えていただいてる伊藤先生(佐倉編物研究所所長)なのを知って飛び込みました
ゲージの部分やスティークを切るとき、切れ目の処理などなど、わからない部分は直接教室で聞けたのですごくスムースに完成できました
スチームアイロンをこまめに使用して仕上げるひと手間で作品が美しくあがることも知りました
達成感が嬉しいです