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広岡守穂『父親であることは哀しくも面白い』講談社

子育てのエッセイ。改めて子育てに関して考えるきっかけとなった。

子育てというのは自分育てでもあり、家族みんなで一緒に成長していくことなのだと思う。

妻への接し方についての考え方はは大いに首肯した。