初詣の際に神社の境内に貼り出されてた、厄年年齢表。

えっ?昭和56年。前厄…(゜ロ゜)

そうだった~えーん

33歳の本厄のときは、「30代でもう一回厄年くるのねー」と知っていたのに、今年が前厄だったなんて…

後厄のあと、一年しか間あいてないやん!
そして、厄年に挟まれた、厄払いしてない一年に、まさか癌がみつかるとはえーん

もう、毎年厄払いした方が良いのでは?

なので、初詣の日から日を改めて氏神さまのところで厄払いのご祈祷をお願いした。主人は来年が前厄みたいだけど、↑理由で、主人も一緒にニヤリ

それと、もうひとつ参拝した神社は癌封じのお札や御守りがいただける神社で、私が手術するときに、主人が調べて一人でお詣りして、私の手術成功を祈願してくれていたとか…えーん

私はそのことを、一年守っていただいたお札や御守りを家中から集めてるときに気づいて「お詣り行って祈願してきたよって御守りをくれたら良かったのに!」と、照れ屋な主人に心のなかで突っ込んだのでした…

そんな、癌封じのご祈祷をしていただける神社でも、今年の治療がうまくいくように、ご祈祷をしていただき、お札と御守りをこちらでもいただいたので、今年は、お札と御守りがたくさん!

癌封じの神社でおみくじを引いた際。なんとを引き当てた私。(主人は初めて凶のおみくじ見た!とある意味驚いてたガーン)その病気の欄に

「よくなる。信心せよ。」と…

良いように解釈すれば、「神様仏さまを蔑ろにしなければ、良くなるなるんだ‼」と前向きになれたので、家に帰ってすぐに神社でいただいた簡易神棚にお札を奉って、お米と塩とお水を供えた。

これまでちゃんと神棚設けてなんて、したことなかったけど、これからは信心したいと思う‼おねがい

主治医の先生から、「一年半。もしくは二年。再発しなければ、ほとんど大丈夫だと思って良い。」と言われているので、ちょうど厄年の間かぁ…。気を抜かないようにしなきゃ‼

氏神さまのとこで引いたおみくじは末吉…病気のとこには、「気をしっかり持てば、叶う」と書かれてたから、後ろ向きにならずに治療がんばろう爆笑

おみくじでは、主人曰く「凶は入れてないと思ってたくらい、少ない数の凶を引き当てるくらいの強運の持ち主」だそうなので、前向きに治ると信じて、あと3回のTCも頑張るぞグー