$確かにそれは、そこにある


いつもなら、もう間違いなく夢の中にいるであろう時間帯なんだけど、今日はちょっと特別な日で、いちブロガーとしては、今この瞬間を、ブログに残さずんば、一生の禍根をそこに残すであろうと思い、片足を夢の中に突っ込みつつも、かろうじてPCに向かっております。

というのも、今日は仕事を早めに切り上げ、社長とのいわゆる「タイマン吞み」を初体験して先程帰宅したわけです。

岐阜市の中心街の食べ物屋さんにて。

生中を4、5回くらい、頼んだ気がする。


まともにお酒を飲むのは、今回本当に数か月ぶりのことで、最初は少々心配してたけど、今日は上手に酔うことが出来て、ホッと胸をなでおろしている。



「吐いたら、負け」


これが、僕のお酒に対する一種の美学でもある。


楽しく、酔う。苦しまずに、飲む。・・・これが、意外と難しいのだ。程よいところで、己にブレーキをかける。これが、出来そうで、出来ない。しらふの時には「なーんだ、そんなこと」と思うけど、いざ飲み始めると、そうはいかない。このさじ加減。





今ンとこ、大丈夫。上機嫌でブログを書いてる。

明日も仕事だ。車を駐車場に置きっぱにしてバスで帰ってきたから、明日は早めに支度をしなきゃ。


そんな心配もしながら、まあ、今日は寝るとしよう。




よく考えたら、酒のんで酔っぱらって家に帰った。ただそれだけの話でした。





おやすみなさい。