確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


昨日は友だちを誘ってここに行って来た。ドキドキしたなあ。


ここは岐阜県と長野県の県境を跨いでその両側に存在している「馬籠(まごめ)」と「妻籠(つまご)」という、かつての「宿場町」だったところである。





天気予報では、間違いなくどんより曇り空。だって梅雨のど真ん中なのだ。雨が降ったっておかしくない、それなりの覚悟をして出掛けたら、この晴天と来たものだ。






おそらく。この一日の思い出は、時が経てば経つほど、その輝きを増していくのではなかろーか。そんな気がしてる。






ちなみに冒頭の写真は、先日とうとうオモイコシを持ち上げて取り掛かった自室の御片付けの最中にピックアップした「甲本ヒロト特集」の、その一部。よくまあこれだけ買い揃えたものだ。







ま、とにかく日曜日に散々観光地を歩き回ったおかげで、今日一日は仕事中も眠くて眠くて、使いものにならなかった。今も、ちょっと気を抜いたら寝そう。睡魔と闘いながら、まぶた半分閉じかかった状態で、なんとか、なんとかこのブログだけは書いておかねば、ねば、ネバ、・・・ネバーランド・・・。






zzz。