ブログを更新しようと思う。
こんな、どこの馬の骨かもわからん様な絵描きのコムのブログ更新を豆にチェックし続けてくれる、
そんな、どこの馬の骨かもわからん様なあなたのためだけに、今回はブログを更新しようと思います。
しかし、本末転倒とはこのことだな。他人のためのブログ更新なんて・・・。
ま、
前回の更新から現在までってのは、これと言って特筆すべき事象もなく・・・。
ま、強いて言うなら、日に日に募る3DCGへの思い・・・。
いつの日か、バーチャル空間でグリグリと不思議キャラクターを動かして、秘密のハナゾノを大冒険するような、そんなインターネットコンテンツをWEB上に発表出来たらいいのにな~って、強く憧れている。
そんなことを考えながらグーグル検索をしていると、今後の課題とか、習得すべき技術とかが、漫然とだが見えてきたりもする。
例えば、このあいだ、3DCG作成ソフトの「Shade12」(初心者版)を導入したわけだが、それを使って出来るのは、あくまで「立体構造の絵が描ける」ということであって、また、それをアニメーションさせるくらいのことであって、その絵(キャラクター)をTVゲームの如く、プレイヤーの意のままに動かしたいとなると、そこで必要になって来るのが、「プログラミング言語」ということになる。
そこで行き着いたのが、「Blender」という3DCG作成ソフト+「Python」というプログラミング言語という組み合わせである。ちなみに、両方ともフリーソフト・・・つまり無料(タダ)で利用する事ができるそうな。
それを知った僕は、血湧き肉踊る、そんな感情の昂ぶりを禁じ得なかった。
ワクワクに、「王手」を。
追い駆けても、追い駆けても、逃げていく月を、いい加減とっ捕まえてやるために。
「燃える心臓」で。
絵描きのコムの飽くなき挑戦は、まだまだ、続く。
こんな、どこの馬の骨かもわからん様な絵描きのコムのブログ更新を豆にチェックし続けてくれる、
そんな、どこの馬の骨かもわからん様なあなたのためだけに、今回はブログを更新しようと思います。
しかし、本末転倒とはこのことだな。他人のためのブログ更新なんて・・・。
ま、
前回の更新から現在までってのは、これと言って特筆すべき事象もなく・・・。
ま、強いて言うなら、日に日に募る3DCGへの思い・・・。
いつの日か、バーチャル空間でグリグリと不思議キャラクターを動かして、秘密のハナゾノを大冒険するような、そんなインターネットコンテンツをWEB上に発表出来たらいいのにな~って、強く憧れている。
そんなことを考えながらグーグル検索をしていると、今後の課題とか、習得すべき技術とかが、漫然とだが見えてきたりもする。
例えば、このあいだ、3DCG作成ソフトの「Shade12」(初心者版)を導入したわけだが、それを使って出来るのは、あくまで「立体構造の絵が描ける」ということであって、また、それをアニメーションさせるくらいのことであって、その絵(キャラクター)をTVゲームの如く、プレイヤーの意のままに動かしたいとなると、そこで必要になって来るのが、「プログラミング言語」ということになる。
そこで行き着いたのが、「Blender」という3DCG作成ソフト+「Python」というプログラミング言語という組み合わせである。ちなみに、両方ともフリーソフト・・・つまり無料(タダ)で利用する事ができるそうな。
それを知った僕は、血湧き肉踊る、そんな感情の昂ぶりを禁じ得なかった。
ワクワクに、「王手」を。
追い駆けても、追い駆けても、逃げていく月を、いい加減とっ捕まえてやるために。
「燃える心臓」で。
絵描きのコムの飽くなき挑戦は、まだまだ、続く。