絵は誰かに見てもらうことで、その役割を完結することができる。
だから、こういう発表の場があるってことは、とても良いことだ。

確かにそれは、そこにある



ただ、最近redjuiceさんの作品と出会って、そしてペンタブを使い始めて、自分の中の心境の変化に少々戸惑いを感じ始めている。

確かにそれは、そこにある



これまでillustratorで描いてきたこういうタッチのイラストを、今後も続けていくべきなのか。
ていうか、最大の問題は「モチベーションの維持」に不安を抱えてしまっているということだろう。



・・・ま、うだうだ考えてみても、結局はなるようにしかならんのだし、ま、最終的に結局は、なんかの流れに身を委ねるしかないわけなのだ。


うだうだ言ってみても、だ。





それよりも、春の匂いが充満する今日、この頃。

お花見したい。夜桜みたい。屋台、ちょうちん、たこ焼き、たい焼きを、あなたと、若しくはあんたらと・・・。

確かにそれは、そこにある