僕は年賀状、勢い余って書いて出すんだけれど、イザ出した人からお返事が返ってくると、それはそれはとても嬉しい反面、なんだかソワソワして、ギューッとなって、グワーッとなって、・・・そう「疲れる」。

で、結局それを見るまでには、結構な時間と、そして勇気を必要とする。

例えるなら、小学生の頃、注射を打たれる前のあの心境に近いものがある。

「たかが年賀状」

と、言われそうだ。

で、思い切って読んでみて、そして

「ほぅ・・・」

「ふーん・・・」

「はははは(苦笑)」

などと、1人つぶやく。


そして、

「生きること、人生ってのは、なかなか大変だな」

としみじみ思う。



こと、それは年賀状に限ったことではない。
このブログだってそうだ。

「メッセージ」「コメント」「読者登録希望」

いずれもいただけることは嬉しいわけだが、それを開封する瞬間ってのは、いつまでたっても緊張しないことはない。


>感じることを諦めるのが これほど難しいことだとは
         ~「HAPPY」(BUMP OF CHICKEN)~


・・・て感じである。


$確かにそれは、そこにある


みwなwぎwっwてwきwたwww