両親と自分3人で、ひるがの高原に行ってきた。


確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


確かにそれは、そこにある


秋の紅葉を見てきた。



今、『ICO』がひと段落したから、『ワンダと巨像』の2回目をやっている。

これが終わったら、たぶん『ICO』の2回目もやるだろう。


「もう一回やりたい」・・・そう思えることって、すごく素晴らしい。


「もう一回会いたい」


「もう一回読みたい」


「もう一回聴きたい」


「もう一回」に憧れる。


「もう一回」はあらゆる表現活動の理想形である。


「絵」にしても、「小説」にしても、「まんが」にしても、「ポップミュージック」にしても、

「映画」にしても、例外なく、全部、そうなのだ。