確かにそれは、そこにある

「さあ」

「どこからでもかかってきなさいっ!」






こんばんは。


別に、これといってあんたらに話すことが見つからない、絵描きのコムです。


でも折角なんで、なにか語らないことには気が済まない、絵描きのコムです。



つうか、今は頭の中が「哲学モード」じゃないからな、実際、何もしゃべりたくありません。



・・・嘘。


本当は、こんなディスプレイを通してじゃなく、面と向かってならば、あなた達とあーだこーだ、ナンダカンダ、喧々ガクガク語り合ってみたい。ファミレスでドリンクバー頼んで、若しくは居酒屋で中ジョッキ頼んで、や、川原でバーベキューとか焚き火を囲んで、・・・語り明かしてみたいぜよ。



活字なんかで、タマシイとタマシイのコミュニケーションなんて、

んなもん、・・・出来て堪るかってんでい!!




もうすぐ、ブログを始めて丸1年になります。


思えばいろんな人との巡り愛が、なきにしも、あった。


で、最初はそれなりに仲良くなるのに、・・・何故か途中から自ら険悪な方向に向かっていって、結局いつも台無しになって、終わる。



でもさ、僕は忘れていませんよ。

ここで知り合った馬のホネ達のことを、・・・僕は1人残らず覚えている。



そもそも素人のブログなんか続くほうがおかしくって、・・・当然、やめてしまった人も数知れない。




僕はあんたら素人の書くブログなんて、面白いとはこれっぽっちも思わない。

だから、「ペタ」もしないんです。




でも、そんなあなた達のつまらないブログを反面教師にすることで、僕は自分を奮い立たせてきたわけで、決してあなた達のしてきた行為はムダではなかった、と言えなくもない。




これからも、どうぞ宜しくお願いします。


あんた達の、くっだらないブログの更新を、僕は心待ちにしています。



いつか、面と向かって語り合う、その日が来ることを心から祈りながら。