本日の1枚 毎朝、「げげげの女房」を見て、勇気とか感動とかをもらっています。 現在これほど一般に親しまれている水木作品が、 当時は 描けども描けども 評価されず、 徹底的に 哂われ、無視され、罵られてた。 夫婦の生活は 一向に豊かにはならず、 でも、 2人はいつも前向きで、 全然「不幸」な感じがしないのだ。 まあ 僕の「情熱」は、 水木さんの足元にも及びませんが。