世のパパ達に問いたい。


あなた達は、最愛の人の最重要・最高機密の「花園」を、どこのウマの骨かしらん他人にまじまじと見られて、

・・・何故、黙っていられるのか?


現在「サンバさん」は、いつのまにかこの日本国から、そして世界中の先進各国から、もうまさに「絶滅」しようとしている。


なにゆえ?



かつて日本に


「産爺」(※さんじい)


は、いなかった。


・・・いるわけねェだろ、そんなモン!


想像するだけでキモチ悪いもんね?昔の人は、本当に僕と気が合うよ。


ところがさ、今の時代ってのは、むしろ「産爺だらけ」なんだよ。

なんなんだ?・・・現代は「何か」が絶対にオカシイんだよ。


昔の人は・・・正常な感覚を持っていた。

今の人は・・・かなり頭がオカシイと思う。しかも、それを皆が皆「当然のこと」のように思い込んでしまっているから更にタチが悪い。



また僕は、あの「乳がん検診」にも、思いっきり疑問を持っている。


詳しいことは知らないけど、要は、「じゃあ、触診しましょーか」とかいいながら、つまるところ、お胸を「揉む」わけでしょう?

まじまじといろんな角度から「眺める」わけでしょう?

なんとかならんのかねアレ・・・他にいい方法はないものかね。

エロと医療はもう、「紙一重」だよ。


うぐぐぐぐ・・・。


辛すぎる。僕には堪えられない。

かつて僕は、当時付き合っていた彼女にその胸の内にある切なる思いを話したら、


「あんたバカァ?ふざけんじゃないわよーぅ!」


「私、そういう考え方をする男の人って嫌い」


って感じに、バッサリと斬り捨てられたよ。あの時は相当凹んだよな。今でもしっかり覚えてるくらいだからな。



・・・でも僕はメゲナイよ。

断固主張を続けてやる。


声を大にして叫んでやる。


「俺の女のアソコは、俺以外の誰にも見せてやらんぞーっ!」


と。



「産婆さん」


・・・頼むから、早く帰ってきてよ。