ぶどうの香り。
【散歩のおはなしその40】
まわりのひとが当たり前にできてる幸せや、思い描いてたような生き方は出来てないんだけど。
いま目の前にあるシアワセのためにも、ちゃぁんと長生きしなきゃなぁ。
きょうはスカイツリーがきれいな夕さんぽ。

だいぶ涼しくなってきました。
セミの余生をもてあそぶモグ。
子どもが「セミは"ぶどう"の香りがするんだ」って言って、かあちゃんに無視されてたなぁ。
ひょっとして、ぶどうの香りがするのかなぁ。

百年たっても好きでいてね
みんなの前で困らせたり
それでも隣で笑ってくれて
選んでくれてありがとう
どれほど深く信じあっても
わからないこともあるでしょう
その孤独と寄り添い生きることが
愛するということかもしれないから
いつかお父さんみたいに大きな背中で
いつかお母さんみたいに静かな優しさで
どんなことも超えていける
家族になろうよ
小さな頃は体が弱くて
すぐに泣いて甘えていたの
いつも自分のことばかり精一杯で
親孝行なんて出来てないけど
明日もわたしはそれほど
変われないとしても
一歩ずつ与えられる人から
与える人へ変わっていけたなら
いつかおじいちゃんみたいに無口な強さで
いつかおばあちゃんみたいにかわいい笑顔で
あなたとなら生きていける
そんな二人になろうよ
いつかあなたの笑顔によく似た男の子と
いつかわたしと同じ泣き虫な女の子と
どんなことも超えていける
家族になろうよ
あなたとなら生きていける
幸せになろうよ
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いま目の前にあるシアワセのためにも、ちゃぁんと長生きしなきゃなぁ。
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みんなの前で困らせたり
それでも隣で笑ってくれて
選んでくれてありがとう
どれほど深く信じあっても
わからないこともあるでしょう
その孤独と寄り添い生きることが
愛するということかもしれないから
いつかお父さんみたいに大きな背中で
いつかお母さんみたいに静かな優しさで
どんなことも超えていける
家族になろうよ
小さな頃は体が弱くて
すぐに泣いて甘えていたの
いつも自分のことばかり精一杯で
親孝行なんて出来てないけど
明日もわたしはそれほど
変われないとしても
一歩ずつ与えられる人から
与える人へ変わっていけたなら
いつかおじいちゃんみたいに無口な強さで
いつかおばあちゃんみたいにかわいい笑顔で
あなたとなら生きていける
そんな二人になろうよ
いつかあなたの笑顔によく似た男の子と
いつかわたしと同じ泣き虫な女の子と
どんなことも超えていける
家族になろうよ
あなたとなら生きていける
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