借り暮らしのアリエッティ | 女子大生の映画ブログ

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趣味で映画を観ています。
将来は映画業界の仕事を目指しています。
出来るだけ、様々はジャンルを紹介していけたらいいなと思っています
よろしくお願いします

o(^-^)oあー『釣りバカ』やってるねええへ

これラストの前の作かな?

スーさん会長に就任した回だし…

谷啓さんがいつの間にかすごい弱々しい感じになってしまって

なんだか寂しかったなあ・°・(ノД`)・°・


この『釣りバカ』もシリーズ化長かったけど

ジブリも長いですよね

1989年?より前からかな?

一作目は確か『未来少年コナン』だった気が。。

そのジブリの新作、先月観てきました。


本作は宮崎駿氏は企画・脚本だけなんですよね!

米林宏昌氏が今回初監督で、一部では不安の声が出ていましたし、

私自身宮崎駿氏が監督じゃなくて少し残念な気がしていました( ・(ェ)・)


でもこの米林氏、『千と千尋の神隠し』や『ハウルの動く城』、『崖の上のポニョ』の

原画の担当をしていたようで、駿氏の次にできる方だとか。

聞いた話ですのでよく分かりませんがヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


『借り暮らしのアリエッティ』

人間の家の床下に住んで、砂糖やティッシュなど、生活に必要な物を

少しずつ人間から借りながら静かに生活しています。


「人間に見つかってはいけない」

見つかったら引っ越さなければいけない、という決まりがあります。


本作はメアリー・ノートンのファンタジー小説『床下の小人たち』を

原作にしています。

本屋さんにアリエッティコーナーがあるところは、原作も置いてあると思います

上記した作品の他2作あった気がします。



その小人のアリエッティが借り暮らししていた家に1週間療養として引っ越してきた少年・翔に

見つかってしまうところから、物語は動いていきます。



まず、本作の見どころは主題歌と建物や情景の雰囲気がピッタリ合うところです

緑や花、虫達が自然の力に任せて生きていく様子が生き生きと表れていました。


小人達が暮らしに使う道具や手段は、ジブリならではのアイディアや工夫がされていて

「なるほどー(*´Д`)=з」と感心してしまうところも。

あとやっぱり食べ物おいしそう!

観ててお腹すきましたあー


内容については、最後少しうるっとしてしまって良い話というか

心があったまる感じでした。


声も映像とあってたし、全体を通して良かったです得意げ


長くなってきたのと、少し飽きたのでwwww

このへんで\(^_^)/