編集部から「幽霊部員」と呼ばれている雑誌ですが、たまにちゃんと働いてます。


この号では「私の服にはSTORYがある」という6ページの企画を担当しています!

今月はこんな表紙。派手やな~。

http://storyweb.jp/


よかったら本屋さんで手にとってみてくださいませ。


…万が一、買ってしまうと重いですが。


ただチャリティー号として、いつもよりお値段が80円ほど高く、売り上げを寄付しています。

これはアリだと思うので、アラフォーな奥様がいる人は一度買ってみてくださいませ!


40代女子の魑魅魍魎な世界がそこに…。

いやいや、美STORYがちょっとそんな感じで、こっちはやっぱりファッション雑誌だな。





記事を書いています。


そこで問題です。


顔色を明るくみせるためには


1.肌の色より暗い、紺色のストール

2.肌色より明るい、薄いピンクのストール


どちらでしょうか?


こたえは1の紺色。


目の錯視などのお話とファッションを無理やり(?)くっつけた記事ですが、よかったらご参考に!



週に3回。夜にバス停まで娘を迎えに行くことになりました。


まあ10分ほど家を空ける感じです。


寒いので息子は行きたがりません。


なので数回目に「じゃあテレビみてる?」と聞くと、「うん!!」というのでテレビをつけて置いて行きました。

戻ってきたら、出かけた時とまったく同じ姿勢でテレビを見ていました。


で、油断した。


もうすぐ6歳の息子。
その日は、カレー食べた後に、うどんも食べたいといい、さらにデザートなども食べていたのですが、お迎えに出る前につい


「りんご食べる?」

と、聞いてしまいました。

でも「あっ、今日はいっぱい食べたよね。食べ過ぎ、食べ過ぎ」といって「じゃあ、待っててね」と出かけました。


時間がなく、ちょっと焦っていた。
テレビもつけずに…。


戻ってきたら、「おかえりーーー」と玄関にきた息子。
しばらく何か言いたそう。


で。息子。


「ママ、ぜったい、ぜったい怒らない?」


……やばい。


しかし。もう、こんなときは最上級の笑顔&優しい声で


「うーーーーん♪ ぜーーーったい怒らないよ。なにしたの?」

と、聞きます。

「りんご、むいちゃった。えへっ?」
と、言い終わる前に、
「手は!怪我は!」と叫びましたが、手はセーフ。


そして。

むけたことを自慢したいらしく、りんごの隠し場所を案内されました。

いちおう全部むかれて、3口ほどかじられたりんご。

ちなみに米びつと料理本の間で発見です。



ねずみかっ!



物的証拠。
何かたりない。あっ!


「…ほ、包丁は?」


すると
「怒られるとおもって~。えへっ」とぶりぶりしながら、流しの裏を指差す。


あった。包丁が配管の裏に…。


「えへっ」って言えば何でも許してもらえると思っているヤツ。

うーーーーん。

これって男子だけ????