実は、これからが旬の、
あきたの枝豆
秋田産えだまめのおいしさの秘訣
秋田の夏は、昼と夜の温度差が非常に大きく、日中、光合成をして得たエネルギーは、夜、気温がぐんと下がることにより、消耗が抑えられ、糖分がどんどん蓄えられます。
その結果、甘くて美味しいえだまめに仕上がります。
これが、秋田産えだまめのおいしさの秘訣です。
また、お米が美味しいところは、土が肥沃で元気と言われます。
同じ土で育ったえだまめも美味しいのです。
7~10月はトップシェア
生産されたえだまめの90%以上は県外に出荷されていきます。
主な出荷先は首都圏です。
その他、横浜や名古屋、大阪にも出荷をしています。
えだまめの栄養
●えだまめは、大豆が成熟する前に収穫した未成熟の豆のこと
●豆と野菜の両方の栄養特徴を合わせ持った緑黄色野菜!
●大豆と違い、ゆでるだけで食べられるお手頃な豆です。
多くの栄養素を含んでいます。
えだまめはたんぱく質、ビタミン類、食物繊維やカルシウム、鉄、カリウムなどミネラルを豊富に含み、大豆には少ないβ-カロチンやビタミンCを含むのが特徴です。
夏バテ防止・疲労回復に効果的
他の野菜と比較して、えだまめに多く含まれるビタミンB1とB2は体内で糖質・脂質・たんぱく質などを分解してエネルギーに変える効果があるため、夏バテ防止や疲労回復に効果的です。
ビールにえだまめは理にかなっている
えだまめには良質なタンパク質が含まれており、ビタミンB1やビタミンCと共にアルコールの分解を促し、肝機能の働きを助けてくれるため、飲み過ぎや二日酔いを防止する働きがあると言われています。
今注目の健康成分も含まれています
栄養素以外にも、脂肪やコレステロールを取り除くサポニンや血圧を適正にコントロールするイソフラボン、血中コレステロールを排泄し、動脈硬化を予防する働きのあるレシチンといった注目度が高まっている健康成分も持っていると言われています。
おいしく食べて、健康を目指すにはうってつけの野菜です。
そんなあきたの枝豆を使ったレシピがこちら💁♀️
韓国風焼き枝豆🇰🇷
枝豆は一般的には茹でると思いますが、
まず皮ごと良く水洗いし、出来れば両端をハサミで切り落とします✂️←時間がなかったり面倒であれば省略も可能ですが、ひと手間かけた方がより美味しくなります♪
写真撮り忘れましたが、こちらを水につけて吸水させます(出来れば2時間以上!)
美味しくて、ひとりで一袋も余裕です😆
もう一品、枝豆とトマトの豆腐チャンプルー
枝豆、豆腐、トマトに卵と粗挽きウインナー入り、味付けは塩コショウに醤油少々、仕上げに鰹節をたっぷりで美味しいに決まっとるやつ❤️
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