「キレイと健康のための秘訣」~あおもりPGの秘密に迫る!~
という限定セミナーイベントへ青森県庁からご招待いただきました

「丸の内meetsあおもりPG」
キレイと健康をつくる青森Week
ということで、2月6日(月)~2月11日(土)まで丸の内タニタ食堂にて提供される
週替わりメニューの【青森県産鮭とゆず胡椒あん定食】の先行試食も

まずは、主催者の青森県商工労働部 新産業創造課の羽原課長からのご挨拶
そして、同じく青森県商工労働部 新産業創造課 沼山主査から
あおもりPGの概要を紹介していただきました

プロテオグリカンとは、今大変注目されている健康美容成分で、もともと私たちの体内に存在し、
コラーゲンやヒアルロン酸とともに、肌や軟骨を支える役割を担っています

中でもあおもりPGとは、弘前大学が開発した技術により抽出された青森県発機能性素材 プロテオグリカンのことで。
なんと、鮭の頭にある鼻軟骨(氷頭)から抽出したものだそう。
弘前大学医学部高垣教授が、青森の郷土食である氷頭なますは硬い鮭の頭が柔らかくなことからひらめいたとか

このような地道な研究を重ねて誕生した“あおもりPG”は高い保湿力を有し、
ヒアルロン酸を超える保水力があるんですって
以前は1g3000万円という高価な素材だったプロテオグリカンですが、

このような地道な研究を重ねて誕生した“あおもりPG”は高い保湿力を有し、
ヒアルロン酸を超える保水力があるんですって

大量かつ高純度に抽出できる技術開発に成功し、手の届くものになった今
いろいろな商品に使われ始めています


プロテオグリカンの効果として
ヒアルロン酸やコラーゲンを増産する独自の機能により、全身のみずみずしさを加速
「よみがえり因子」とも言えるEGFなな酷似した機能があり、皮膚細胞の再生力を発揮
軟骨表面の保水だけでなくら関節内部の炎症を抑える効果
少量短期間で効果を発揮など良いことづくめなので、今後の市場成長予測337%と期待の大きい注目健康美容成分です

タニタ食堂は初めて伺いましたが、
ご飯を計る計りや時間を計るタイマーが各テーブルに添えつけられていて
健康的に食べる工夫が感じられました


いよいよ【青森県産鮭とゆず胡椒あん定食】の試食です

プロテオグリカンが効果的に摂取できるメニューということで楽しみでした

2017年2月6日〜2月11日まで 1100円(税込)1食562kcal!
1日限定70食
カラッと揚げた鮭には、ほんのりゆず胡椒が香るあんをたっぷりかけ、
食感豊かなごばう、にんじん、長芋を添えて。
よく噛むようにわざと大きめにカットしてあるそう

副菜もどれも美味しかった
小松菜と人参のアーモンド炒め、梅風味冷奴、しめじのすまし汁
※副菜と汁物は日替わりだそうです

小松菜と人参のアーモンド炒め、梅風味冷奴、しめじのすまし汁
※副菜と汁物は日替わりだそうです
最初は青森県庁の方が営業に見えて、「怪しいな・・・」と思ったそうですが(笑)
今ではその効果の虜のようです

効果的なあおもりPG入り化粧品の使い方としては
・清潔な肌に
・洗顔後、一番最初に
・お風呂上がりに
・付けるときは中指薬指で優しく
美容家として注目しているのはプロオグリガンの水分保持能力

田中さんが行ったお餅によるプロテオグリカンの保湿実験では、
プロテオグリカンを塗ったお餅は3時間後でもしっかり保湿が続いていて、
内側からの保持能力はヒアルロン酸よりも高いことがわかりました

正しい食事の選び方→ビューティフードとはカラダの中からキレイにしてくれるお食事

一番エネルギーがあって
一番生命力があって
一番栄養があるもの
それはお米の種→玄米
お野菜も穀物も皮ごと丸ごと食べるのが良いとのこと→一物全体
生命あるものは全てそれ自体で調和がとれていて、食べ物も精白したり皮を捨てず、丸ごとその生命力をいただくココロもカラダの一部
お肉の食べ過ぎも陽性体質→陰性のものを欲する
甘いもの、アルコール、タバコ、薬
それはカラダがバランスを保とうとするから
極端すぎるから内臓が疲れてしまう
精神面もアップダウンが激しくなる
栄養素やカロリーだけでなく、旬の食材
生命力のある食べ物
丸ごと全体を食べられるもの
中庸のバランスがとれた理想的な食事
美肌を作る場所は腸
美腸を作る食べ物
完全食である玄米
伝統食である発酵食品
旬のお野菜
足し算 発酵食品➕旬の野菜
引き算 消化に時間のかかりすぎるもの
動物性の脂 添加物 化学的なもの
日本は島国なので魚以外の肉や乳製品を消化する酵素は持ち合わせていない
きちんと燃焼し、代謝される食べ方をしましょう
内側からも外側からもケアして前人のみずみずしさをアップしていきたいです
青森県庁からの招待で、イベントに参加しました













