バレンタインもまだですが、今度は、

『幸福のチョコレート』の【ホワイトデイお届け】のオールアイテムの商品の中から、
プレゼントしてほしい商品を1つ選ぶ


というお題です(^-^;




いっぱいあって迷うけど・・・

うん、コレだにゃひらめき電球

マノン LOVE & THANKSチョコ


http://www.felissimo.co.jp/selection/v1/cfm/products_detail001.cfm?gcd=558325&wk=53628


☆しぃ☆のブログ

ユニークな形、手の込んだフィリング!ひと粒でリッチなインパクト。

ブリュッセルに本店を構える「マノン」のお得意は、ひと粒でいろんな風味が楽しめるフィリングに凝ったチョコ。その中でもニューヨークやシカゴのフードショーで賞に輝いた自信作をアソートしました。個性的でかわいい形のチョコは、ひと口では食べきれないほど大粒。中身はガナッシュ、バニラやコーヒークリーム、マジパンなど、いろんな味が層となったケーキのようなおいしさがいっぱい。ふわっと軽い口どけも実力店のなせる技です。



マノンはブリュッセルにあるお店です。とても、老舗らしいたたずまいが特徴です。
オーナーシェフのクリスチャン・バンデンケルケンさんは、「うちのチョコレートはパッケージではない、中身だ。」とおっしゃっていました。実際、チョコをつくるアトリエにもお邪魔しました。そこで、実演もしてくださったのですが、私は今まで何人ものショコラティエの作業を見てきましたが、ナンバーワンではないかと思いました。コテでチョコの温度を整える、テンパリングという作業があります。これは大理石の上で行われます。美しいチョコをつくるのにもっとも大切な作業をするその手つきはまさにプロ。温度も大変貴重ですが、なんと温度を舌で計るのです。圧倒される職人技でした。 彼の作るチョコはただ、技術があるだけではありません。このように新しいことにもチャレンジして、たいへんオリジナリティーがあるんです。手作業だから、大量にはできません。このチョコはマジパンの層が薄くあってクリームを支えています。「いろんな味がして一粒でカクテルのようになるんだ。」とすばらしい言葉もいただきました。技術もあって、新しいものも取り入れる。老舗なのにチャレンジしてゆく、そこがマノンのかっこいいところです。この形が気になった方も多いと思います。きのこみたいでかわいいでしょ。気になって正解。お目に留まってよかったです。





うん、気になるビックリマーク


形もだけど、名前もカワイイラブラブ


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