佐藤社長と辻副社長 は異口同音にこれからの経営理念について
① エレクトロニクス時代に対応した設計業務と積極的に取り組む
② 高速化、高精度化に対応する体制を整えていく
③ 設計の標準化を追求、現在の人容で受注量の拡大をはかる
と説明する。当面、昭和56年度(1981年)は30%増の設計受注量をこなす方針という。
鬼頭工業株式会社|KITO MAC|
① エレクトロニクス時代に対応した設計業務と積極的に取り組む
② 高速化、高精度化に対応する体制を整えていく
③ 設計の標準化を追求、現在の人容で受注量の拡大をはかる
と説明する。当面、昭和56年度(1981年)は30%増の設計受注量をこなす方針という。
鬼頭工業株式会社|KITO MAC|