鬼頭工業 30年の歩み 219まぼろしに終ったソ 連との商談 昭和49年、伊藤忠商事株式会社から豊田工機株式会社に、ソ連向け自動車ボデー組付プラントの引合いが寄せられた。豊田工機では全てを一社で消化できないと、溶接プラント部分が当社にまわってきた。 鬼頭工業株式会社|KITO MAC|