鬼頭工業 30年の歩み 213言葉は通じなくても 、いったんつき合うと面倒もよくみてくれる。そうしている内に日常語が片ことで話せるようになり、家族ぐるみのつき合いも出来るようになりました。最近も、時々渡欧、現場にも入ることがありますが、“Yoshi”(よし)と気楽に声をかけてくれます」 (鬼頭吉之取締技術部長) 鬼頭工業株式会社|KITO MAC|