言葉は通じなくても、いったんつき合うと面倒もよくみてくれる。そうしている内に日常語が片ことで話せるようになり、家族ぐるみのつき合いも出来るようになりました。最近も、時々渡欧、現場にも入ることがありますが、“Yoshi”(よし)と気楽に声をかけてくれます」
(鬼頭吉之取締技術部長)


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