鬼頭工業 30年の歩み 127こんなとき、時間の 経過は忘れるものです。ともあれ、取り巻く人々は人間味にあふれ、びっくりするほどよく働らいたものです。私自身も、設計技術者第1号という甘えは許されなかったが、それほど苦痛に思ったことはなかった……鬼頭工業株式会社|KITO MAC|