自動車産業の前途は洋々としていることを説いたあと、当社の経営姿勢について「いつまでも建設業の下請けでは進歩がない。この際、技術を磨き、設備を充実して設計製作が出来る装置メーカーをめざしてみれば…」といった内容だった。


鬼頭工業株式会社|KITO MAC|