カナダのサマーキャンプについて、
『アメリカでなく、オーストラリアでなく、
なぜカナダがオススメか?』
の記事です。
世界の情勢が不安定な中、
移民の国カナダは比較的安定して留学生を受け入れていて、
安心して夏の英語体験をしていただける国ですよ☆
カナダのサマーキャンプについて、
『アメリカでなく、オーストラリアでなく、
なぜカナダがオススメか?』
の記事です。
世界の情勢が不安定な中、
移民の国カナダは比較的安定して留学生を受け入れていて、
安心して夏の英語体験をしていただける国ですよ☆
サマーキャンプの話の続きです!
カナダのサマーキャンプはかなりオススメなのですが、
カナダに留学するとなると、
悩ましいのが
「どの都市に留学するか」
です。
カナダ留学といえばバンクーバーとトロントなのですが、
この留学2大都市、
どちらも住みやすい良い都市なのですが
(2016年住みやすい都市ランキングで世界第3位と4位!)
人それぞれ好みが分かれたり、
どんな過ごし方をするかによってオススメが変わってきます。
でも、サマーキャンプでお子様が2〜4週間過ごすのであれば、
バンクーバーがおすすめ
です!
大文字赤字で言い切っちゃいます!(注:個人の意見です)
なぜサマーキャンプにバンクーバーがおすすめかというと…
1.名門UBCのキャンパスで過ごせる!
カナダの有名大学、UBC(University of British Columbia=ブリティッシュ・コロンビア大学)。
この時期夏休みの期間のため、
空いた寮や教室を利用してサマーキャンプを行う学校がたくさんあります。
トロントでもUofT(トロント大学)を使えるサマーキャンプがあるのですが、
UBCはキャンパスがとにかく広い!自然もたくさん!
街なかでは治安も心配になりますが、
キャンパス内は繁華街からは独立していますので、
安全面でも安心して送り出せます。
2.海も山も、自然に囲まれながら過ごせる!
カナダといったらロッキー山脈や広大な森林などの
大自然を思い浮かべる人が多いですよね。
バンクーバーは海もあり山もあり、
ダウンタウンの隣にダウンタウンと同じくらいの大きさの公園(スタンレーパーク)が
あるという都市と自然が共存した街です。
自然と触れるアクティビティも多く、
不慣れな環境の中でも友達を作りやすいです!
バスツアーなどで、世界的に有名なスキーリゾートの
ウィスラーまでいくアクティビティがあったりもします。
流石にスキーはできませんが、
日本とはスケールの違った山並みや湖などを楽しむこともできますよ☆
3.日本から近い!!
これはご両親にとっても、お子様にとっても嬉しいポイント。
バンクーバーはカナダの中でアジアの玄関口。
日本から直行便であれば9時間ほどで到着します。
(ちなみにトロントは約12時間。)
移動時間が短いのは身体の負担も少ないですし、
送り出すご両親にとっても、少しでも近いところに
お子様がいると思えるのは安心ではないでしょうか。
復路は偏西風に乗って、8時間半で日本に帰れちゃいます!
もちろん、トロントでも素敵な経験をしていただけますが、
総合で見るとバンクーバーに軍配があがるかな〜と思っています。
comneeではどちらの都市に渡航しても
得難い経験をしていただけるようにお手伝いしていますのでご安心ください♪
ちなみに、サマーキャンプに限らず留学を考えるなら
気候や都市の大きさで選ぶのがいいですね。
以下の記事もご参照ください☆
とにかく夏のカナダは素晴らしいので、
たくさんの人たちが留学へ出発して
その楽しさ、エネルギーを体験してもらえたらいいですね!
だいぶ日が長くなって、春に近づいてきましたね!
まだまだ春らしい暖かさになるには時間がかかりそうですが…
そんな季節ですが、
カナダの語学学校からは
サマーキャンプのお知らせ
が
バンバン届いています!
季節の話題から入ったのに、季節感がなくてすみません(笑)
日本では「まだ夏の予定がわからない…」という状況ですが、
ヨーロッパや南米では通常6〜8月が夏休みになるので、
我が子に英語を習得させたいご両親からどんどんお申込みが入っているようです。
毎年だいたいGW明けくらいには
プログラムの定員が埋まってしまうという状況になっているので、
もし「この夏、サマーキャンプ行きたい(行かせてみたい)な〜」と
お考えの方は、早めにご検討が必要です。
小学校での英語教育が始まってからしばらく経ちますが、
なかなか日本にいると
「英語だけの環境」
「他国の同世代の生徒と一緒に過ごす環境」
というのは得られにくいですね。
テキストや先生からだけではなく、
世界にどんな人達がいるのか、
どういう考え方をしているのか、
そういった英語+αを知ることができるのが留学です。
語学学校のサマーキャンプは、
24時間のサポート体制が確立されているので
初めての海外というお子様でも安心です。
習った英語を使う機会を使うチャンスを少しでも多く!
ご検討はお早めに☆
カナダのサマーキャンプがおすすめな理由は
以下の記事でもご紹介しています!
■カナダの語学学校のサマーキャンプに参加するメリット・デメリット
このブログでも何度か紹介しているTim Hortons!
カナダと言えば!なカフェです。
頑なにカナダ国内展開を続けるTim Hortonsの
オーダーの仕方についてのご紹介がありました↓
カフェ文化が根付いているカナダ、
他にも街なかでよく見るカフェについては
こちらの記事もご覧ください☆
ミランダ・カーのInstagramでも紹介されたコレ↓
自分の見たままに、気軽に10秒の動画が撮れるサングラスらしいです。
お値段も$130とお手頃。
これまではアメリカでランダムに設置された自動販売機でしか買えなかったのが、
オンラインでの注文(米国居住者のみ)ができるようになったとか…!
普段からかけるのはなかなか勇気がいりますが、
留学中はSNSのタイムラインが盛り上がる方がほとんどなので、
この機会に(アメリカにいる人は)GETしてみてはいかがでしょう?
日本もしくはカナダでも買えるようにならないかな〜