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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

昨日はミッドタウンのリッツカールトン(!)で
カナダ屈指の大規模校、ILACの学校説明会でした☆
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ILACは常時1,000人規模の留学生が勉強をしている語学学校で、
一般英語のレベル分けが17もあり、
国際色豊かな中で自分にぴったりのレベルで英語が学べます。

勉強面でもおすすめのILACですが、僕がおすすめしたいのは
そのオシャレさです!

デザイナーズカフェのようなトロント校

ガラス張りでスタイリッシュなバンクーバー校


今日の説明は、新しくなったILACのプログラムについての説明でした。
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Service excellence というホテルや飲食業界で働きたい方にぴったりのプログラムです。
24週の授業を受けると24週間の有給/無給インターンシップができますよ☆

説明会の後は懇親会♪
さすがはリッツカールトン、料理も凝ってて美味しいものでした‼︎
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とにかく満足度にこだわっているILAC、
細部に至るまで気が行き届いていますね(*^^*)



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ついに成田空港のLCC専用、第3ターミナルがオープンしましたね!


このターミナルを使うのは今のところ
・Jetstar
・Vanilla Air
・春秋航空
・チェジュ航空
の4社とのことです。

※写真のANAは第1ターミナルですので注意!


ターミナルは24時間オープンのラウンジも用意されて、
深夜早朝出発でもゆっくり過ごせるよう配慮されているとのこと。

地方から成田までのますますのアクセスアップが期待されます。
また、いつか成田からLCCでカナダにいけちゃう!なんてことも
あるかもしれませんね☆

近日潜入レポートしたいと思います!


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タイトルの答えは…

意外と入ってない(笑)です。

カナダはカード社会です。
クレジットカードはもちろん、
銀行の口座から直接引き落とされるデビッドカードも広く普及しています。
ATMも街中であればかなり頻繁に見かけますので、
こまめにお金をおろす人も多いですね。

なので、現金をそんなにたくさん持ち歩く人は少ないんです。
$200以上常に持ち歩いている人が珍しいくらいです。
ちなみに自分が留学していたときはいつも$40くらいでした。笑

お札も$50、$100はお店で断られることもあるくらい普及していなく、
$20札の出番がとても多い!
日本だと2000円札ってすごく使いづらいんだけど、
カナダだと頻繁に使って愛情がわいてくるのはなんででしょう?


ただ、バーやクラブでは現金で払うことが多いのでその時はちょっと余裕をもって
お財布の中身を準備しておきましょうね。

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留学して最初の滞在先や、短期留学などの場合、
ホームステイ滞在をする人がほとんどです。


最初に衣食住が保証されていること、
また短期では借りられる部屋がかなり限定されてしまうからです。

ただ、このホームステイが留学生の一番のストレスの原因にもなってしまうのです。
その理由は
・ホストファミリーがよくない
・理想と現実のギャップが激しい
の2点に集約されます。

ホストファミリーは、
留学生を受け入れることで他文化の受け入れをしている善意のホームステイと、
空いてる部屋を留学生に貸し出すことで収入を得ることを期待しているホームステイがあります。
時に両方の理由から受け入れをしている家庭もありますが、
特に都市部では後者が圧倒的に多いです。

そういったホストファミリーの場合、
「週末にお出かけに連れて行ってくれる」
「今日学校で何があったか、どんな勉強をしたのか向こうから話しかけてくれる」
「夕ご飯は現地の料理やあったかい手料理などでもてなしてくれる」
というような、留学生の多くが理想としているホームステイの過ごし方は
できないと考えてください。

ホストファミリーにも生活があり、
それぞれのお付き合いや義務があります。

1年間毎月のように新しい留学生が家にきて、ステイを始めます。
毎週末、ダウンタウンを案内したり、名所や観光地に連れて行ったり…
というのは現実的に難しいです。

また、プライベートな予定(親族の集まりや、友人とのパーティーなど)に
いきなり他人を連れて行くことの難しさもありますよね。


まずは自分からコミュニケーションをとりにいこうと努力すること、
ホテルではないので、しっかりと生活のリズムをつくり、
ホストファミリーの生活に馴染んで生活をすることが肝心です。

もちろん、ホストファミリーからお出かけやパーティーに誘われたら、
可能な限り都合をつけて参加したほうがいいですね。
そこはカナディアンの集まり、英語の勉強にもなりますし、
そこで知り合ったカナディアンからまた別のコミュニティが広がっています。

相手がなにかをしてくれるのを待つのではなく、自分から行動するようにしましょう☆


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さて、いろいろ準備をしていよいよ渡航!
そして夢の留学地、カナダに到着☆

到着後、ビザの発給を受けて、荷物をうけとって、
ホームステイへ移動してホストファミリーと初対面☆

…の、その後どういう1ヶ月となるのか、についてです。


まず、到着の翌週月曜日には学校がスタートします。
朝8~9時くらいに学校にいき、オリエンテーションと入校テストを受けて、
自分のクラスが確定します。

生活面では、ホームステイ(または寮)近くのスーパーやドラッグストア、
どんなものがあるかの確認です。


~6ヶ月のビジタービザ(ビザなし)滞在の方は、
積極的に学校のアクティビティに参加しましょう!
お友達をつくるためにも有効ですし、
その都市の人気スポットや観光地をめぐるツアーなどもあり、
効率的に、場合によっては通常よりも安く回れます。

季節ものになりますが、カナダの国技アイスホッケーの試合を観に行ったり、
大リーグの試合観戦があったりもしますよ!


ワーホリ、学生ビザで長期滞在する方は、
まずはSINの申請、在留届、銀行口座の開設はどうするかを確認したり、
携帯電話の契約をするなど生活をする基盤をつくる1ヶ月となります。
合間をみて学校のアクティビティなどに参加できるといいですね。

生活インフラを整えるのは、その後の滞在を快適に過ごせるかどうかに
大きく影響するので、優先順位を高くおいて、
早めにお手続きを済ませてしまいましょう!
オフィスが平日しかあいていなかったり、時間が限られていたりしますので、
エージェントや学校のカウンセラーに相談するのも有効です。

夢の留学だけど、意外とめんどい手続きがたくさんあるなと感じられる人も多いんじゃないでしょうか?

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