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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

やりました!!!
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日本21オランダ

最後のオランダの1点はいらなかったと思うんですが(笑)
とにかく勝った!ベスト8進出です!!

今回もたくさんの日本人が応援していましたね。
もしこのまま勝ち続けてW杯2連覇なんてことになったら、
バンクーバーの日本人留学生たちは喜びのあまりどうなっちゃうんでしょうか?

きっといろんな人から
Congratulation!!
と祝福されると思います。

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そんな温かいカナダです!

次戦も楽しみですね☆

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これまで紫外線の話や日焼け止めの話でちょこちょこ出てくる
「ドラッグストア」
これが留学している間の生命線になるほど重要なものになるとは
渡航前の人は気づかないはず!

逆にカナダに留学して帰国した人は、ShoppersやLondon Drugsを
懐かしく思い出すのです(笑)





カナダのドラッグストアは日本のコンビニと総合スーパーの間くらいの存在だと
勝手に思っています。

医薬品はもちろん、化粧品、サニタリー、スナックや飲み物も売っています。
文房具や各種カードなども買えますね。
広めの店舗では雑貨や電化製品が置かれていたりもします。

そんないろいろ買える品揃えの多さと、
場所によっては24時間営業をしていて、
日本に比べて閉店時間が早いカナダのお店の中では便利に使える存在、
それが僕の中でのカナダのドラッグストアです。


お値段はそれほど安くはありませんが、
よく週末にセールをやっていて、そのときには驚くほど割引された商品が出てきますので、
ネットなどでセール情報をチェックしておくと良いですね!

ちなみに、カナダのセールでは、その商品が品切れになってしまっていても、
Rain checkをもらっておくと後日入荷したときにセール価格で同じものが買えます!
Rain Checkについてはまた次回に☆

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日差しが強くなるこの季節、日本では日傘をさしている女性が多いですよね。



カナダでは日傘使っている人…あまりいません。
たまーに見かけますが、やはりアジア系の女性がちらほら使っているくらいです。
しかも、明らかに「雨傘やん!」っていう傘をさしている人もいます(笑)

白人系の方は夏は日焼けをしてイイ色(小麦色)になるのが一般的らしく、
みなさん結構薄着で肩や背中をだして歩いています。
シミやそばかすもそれほど気にしてないみたいですね~。

日本の留学生が使うのは問題ないですが、
日傘をさすのが一般的でないため、
狭い歩道などでは少し嫌な顔をされることもあるようです。
混み合った場所などでは避けた方がよさそうですね。

もしどうしても必要という場合は、
現地で買うのは難しく、みつけたとしてもデザインが限定されてしまうので、
小さめのものを日本からもっていくといいですね。


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日焼け止めが必要というくらい紫外線の強力な夏のカナダですが、
もう一つ必需品といえるのが、サングラスです!

日本でも最近増えている夏のサングラスですが、
カナダ人の瞳はブルーやグリーン、薄いブラウンなど
日本人の平均に比べて色素が薄いため、サングラスの着用はずっと普及しています。

おじいちゃんおばあちゃんでも、子どもでも、
日差しの強い時間に外出する時はサングラス。
若者ももちろんサングラス。
オシャレなデザインも多いですが、日本でみるような
ブラウンのレンズなどはそれほど多くなく、
黒!紫外線防止!っていう感じのサングラスが多いように思います。



日本ではちょっと気恥ずかしくてつけられなかったという人も、
実用性重視でサングラス生活をスタートしてみるのも良いと思います。

とにかくカナダの日差しはまぶしい!です。


カナダでも安価で購入できますが、
購入する際には必ず「UV cut glass」と書かれている
紫外線カット加工をしてあるものを選びましょう。


紫外線カット加工がないと、かえって瞳孔が開いて紫外線を大量に受けてしまうので、
目にダメージなどを負う可能性があります。


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来週末に行われるトロントのプライドパレードでも少し触れていますが、
カナダの夏、屋外にでるときには必ず日焼け止めを塗りましょう!

本当かどうか、検証データがないのですが、
カナダの紫外線は日本の7倍といわれています。



普通は緯度が高くなると紫外線は弱くなるはずなのですが…
実際にカナダに到着して昼の日差しを浴びてみると、
その違いを感じていただけると思います。

なんていうか、まぶしい!日光が肌にささる!っていう感じがします。


なんででしょうか…日本に比べて空気がキレイだから?
まぶしく感じるのは外国にきた高揚感から?
まぁとにかく「日差しが強い」と感じる方が多いと思います。

日焼け止めなしで外に出ると、あっという間に肌が真っ赤!ということも…


カナダでも日焼け止めは購入できますが、ほぼすべてSPF50で、
つけ心地も重い感じのモノが多いです。
日本のようにSPFの種類も様々、つけ心地も軽く、通常の石けんでも落とせる…
といったようなモノは探すのが難しいので、
この時期カナダに渡航する人は、「日焼け止め」を忘れず持っていきましょう!

ちなみに、液体やクリームは機内持ち込みには密閉できるケースが必要、
1つの最大容量は100mlまでとなりますのでお気をつけて。
預け入れのスーツケースであれば、それよりも大きな容量でも大丈夫です。

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