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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

去年の秋に話題となったコチラの動画↓

「カナダ留学に行くとなぜブスになるかを歌ってみた」
https://www.youtube.com/watch?v=5ltb3SIgXKA

とあるエージェントが作成したものらしいのですが、
そもそも白人に囲まれて、3ヶ月学校に通えば英語話せるようになって、、
などなど、エージェント(留学斡旋会社)が勝手に植え付けた印象とのギャップが大きいんじゃないかと思いますが。。
でも、よくわかります(笑)
こういう女の子、現地にたくさんいますね。
4万回近く再生されているのも納得です。


でもカナダに留学するとほんとにブスになるの?という点を
もう少し掘り下げてみましょうか。


太る

カナダ留学にいったら、太ります(笑)
高カロリーの食品が多いのも事実、量も日本で出てくるより基本多めです。
学校に通っている間はあまり運動する機会も多くないですし、
大抵の女の子が留学すると太ります。

でもこれは「ブス」とはあまり関係ないと思います。
なぜなら、カナディアンは多少の体重の増減でとやかく人に意見したりしないから。
ファッション関係の仕事をしている人くらいかなと思います。

多少太ったくらいで魅力がなくなるということはないです。
むしろカナダでは多少ぽっちゃりで肉感的な方がモテるといえます。
それでも現地の人に比べたらやせて見えることが多いですし。

ちなみに男子は環境の変化に馴染めず最初痩せる人が多いと思います(笑)



すっぴん

実際カナダでは薄化粧やスッピンの人が多いです。
目鼻立ちがはっきりしているからあまり気にならないのかなぁ?
逆にフルメイクばっちりの人は「今日何かパーティーとかあるのかな?」と思ってしまいます。

紫外線対策もそれほど厳重ではないのですが、
シミやそばかすも魅力の一つとしてカウントされることもあるという背景からでしょうか。

留学生も最初はいつもの習慣から頑張るけど、
最終的に「眉毛だけかく」とかになりがちです(笑)
あと、やっぱりシミとかシワは避けたいので日焼け止めだけは塗るとか。
これが「ブス」とされるんですかね。

でもスッピンに近いorすっぴんだったとしても、
それがイイと言ってくれる人がいるのも事実。
バッチリメイクが当たり前、
スッピン隠しのためにマスクしちゃう日本とはこれまたちょっと違うかも。
メイクをしないからといってブスというのもちょっと疑問ですね。





性格

動画の中で日本人とだけつるんでいろいろ吐き出しちゃう、という内容がありますが、
うまくいかないと日本語で愚痴ばっかりになっちゃう留学生は確かにいます。
これはおブス認定です!

つきあわされる日本人の友だちにも迷惑がかかってしまうし、
一緒に愚痴言い合って終わるような友だちだけなら負の連鎖が続くだけ。
一生懸命頑張ってる留学生もたくさんいるし、
人それぞれの目標があります。
周りに迷惑をかける後ろ向きな姿勢はカナダでも日本でも受け入れられません!



なにをもってして「ブス」とするかですが、
動画で表現されていることは留学生に結構当てはまります。
(必ずしもすべてではないにしても)
これは「日本にいて普通にモテる方向からは遠くなる」
ということが多いですね。
日本で生活している女の子は、常に流行のファッションで、
バッチリメイクをして綺麗にしているというイメージです。
カナダ留学から帰ってギャップを感じるようになる人は多いと思います。
世界的には「ブス」かどうかは外見の基準ではなく内面の要素が大きいと感じます!
もちろん、モデルさんのようなキレイな顔立ちをしている人はモテる確率は高いですがね(笑)

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トロントやバンクーバーでは、屋外での飲酒は禁止されています。
なので、日本のように公園でBBQしながらビール☆とか、
花火大会の屋台で買った冷たいビール☆とか、
(すみませんビール好きで)
そういうのはカナダでは出来ません!残念!

ただ、屋外でまったく飲めないかというと、そういうわけではなく。

1つ目はお店のパティオと呼ばれるオープンテラス。
Patioってスペイン語で「中庭」という意味らしいのですが、
確かに中庭になっていることもあるし、道路に面して囲いがしてあるだけのところもあります。
このオープンテラスの部分はお店の一部なので、飲酒OKです!
なので、夜風を感じながらお酒を飲むこともできますね!

でもオススメは夕方のビール!
早い時間は割引で飲めるところも多く、
また昼間の暑さがまだ少し残る中で飲むビールが格別なんです!!




2つ目は、個人のおうち
カナダではバックヤード(裏庭)などでBBQがよく開かれます。
友だちだったり、ご近所さんだったり、親戚だったり。
現地カナディアンは本格的なBBQグリルを持っているお家がほとんどです。
一軒家でなくても、コンドミニアム(マンション)の屋上などにもBBQグリルがあったりします。
そういった個人のお宅の敷地内では、もちろんお酒もOKです。
公園では無理なのですが、
お家であれば親しい人たちとビールを傾けながら、わいわいBBQをすることができますね!



イベントなどでペットボトルにアルコールを入れて飲んでいて
捕まってる人もいます(苦笑)ので、
くれぐれも上記以外の場所では屋外での飲酒は控えてくださいね。


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日本に帰ると食べられないカナダの味として
ケチャップ味のポテトチップスを紹介
しましたが、
今日は飲みものをご紹介。

それはやっぱり…
Tim Hortonsアイスカプチーノ!



Iced capp(アイスカップ)の愛称で親しまれている
カナダのコーヒーチェーン、Tim Hortons(ティムホートン)の
冷たい(甘い)カプチーノ。
スタバで言えばフラペチーノ?
これが一番カナダを思い出すドリンクです!(個人的ですみません)

暑くなる=冷たい飲みものが飲みたくなる
に加えて
冷たくて甘いものがほしくなる
という欲求を存分に満たしてくれるこのスペシャルドリンク。

全カナディアンが一夏に1度は飲むのではないかというくらいの人気商品です。

その特徴は、
とにかく甘ーい!(と思う)
そして安ーい!!


Timでなければ出せないこの味、日本で恋しく思うこと間違いなしなので、
カナダにいる間に存分に楽しんでください!
夏季限定ですが(笑)

でも飲み過ぎるとおなかが冷えるのと、
膨大なカロリーを摂取することになるのでご注意くださいね!

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カナダの食べもの、留学する人も旅行する人も気になりますよね!

移民の国のカナダ、トロントやバンクーバーには様々なエスニックタウンがあり、
本格的な各国料理が食べられます。
が、「カナダ料理」というと「?」となることが多いです。

コレはカナダでしか食べられないカナダ特有のグルメ!というもの…
なかなか難しいですよね。

一般的にはカナダ名産といえば
・メープルシロップ
・サーモン

…終了?みたいな(笑)


でも、探してみると結構あるんです。
そんななかで今日は「ポテトチップス・ケチャップ味をご紹介。


厳密にいうとカナディアンフードでもないし、
別にカナダでないと食べられないというわけでもないのですが(笑)
※日本でもカルビーから数量限定で発売されたことがあります↓



カナダではケチャップ味のポテトチップスは、普通にあります。
スーパーやドラッグストアで必ず並んでいます。
普通にありすぎて、カナダでなければ食べられないと感じないくらい。

でも、他の国ではなぜか見ないんですよね…
ポテトチップス先進国(と勝手に思ってる)アメリカでも見たことないです。
上記のカルビーのやつも今は購入できないですし。


味は甘酸っぱくて、トマトが香る、まさに「ケチャップ味」。
コンソメ味のポテトチップスにトマトケチャップつけて食べるような味だと思います。




カナダにいるときには何気なく普段食べていたけど、
日本に帰国してから
「あ、そういえば最近ケチャップのチップス食べてない!」と気づき、
そこから猛烈に食べたくなる(僕だけ?)そんなケチャップ味のポテトチップス、
カナダに渡航したらぜひ味わってみてください!


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カナダ留学を検討するならcomnee

夏休みが近づいて、カナダに渡航する人がどんどん増えていますね!

ある大規模語学学校では、今週の入校人数が300人以上になったとか…!
夏のカナダはイベント盛りだくさん、
過ごしやすい気候で留学先としても大人気です☆


さて、今日は「ホームステイはいつ頃決まるのか?」についてです。

夏の繁忙期、学校では多くの生徒さんの受け入れやお申し込みでてんやわんやです。
ホームステイの確定については、通常ではだいたい渡航の2週間前~1週間前くらいですが、
夏休みのこの時期、ホームステイが確定するのは
1週間前~3日前くらいになると
思っていた方がいいかもしれません。

・これまでホームステイをしてた人が延長するかどうかが直前までわからない
(夏の需要過多で引越予定だったのに住む家が見つからず、ホームステイを延長するなどもあり)
・ピークシーズンでそもそもホストファミリーが不足しがち
などの理由で、直前まで決められないことが多いのです。




エージェントが独自で展開しているホームステイや、
専門業者によるホームステイ斡旋などの場合はもう少し早く決まることもあると思いますが、
直前まで決まらなかったとしても、「住む場所がない!」ということはありませんので
ご安心ください。

また、ホームステイに対する要望が多い場合は決まりにくいこともあります。
異文化の勉強、何事も経験というスタンスで、条件にこだわらずに
環境に適応する努力をするのがいいですね。


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