comneeのカナダ留学one two three!! -149ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

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未だ定員が発表されないワーキングホリデー2016
でも応募は始まっていますので、
「ワーホリで2016年にカナダにいきたい!」とお考えの人は
まず応募してみるのがいいですね。ご相談ください!

で、このワーキングホリデーに抽選要素が入ってきた件についてですが、
「目的をもって、しっかりとした英語力をつける留学をしてほしい」
というカナダ移民局の考えを反映しているのではないかと思っています。

実際はどうかわかりませんが。




なんとなくワーホリに応募して、
ビザの許可証が出たからカナダへ渡航して、
なんとなくジャパレスで働きながら1年ゆったりすごして、
結局英語力も伸びないままワーホリ終了…
さらになんとなくビジター(観光ビザ)で滞在を延長して
アンダーグラウンドで働いちゃう(※)…
※働けるビザがないのに働いてお給料をもらっている状況。違法です。

そういった状況だったのが、

「確実にいけるわけではない」
「応募して抽選を通ったからワーホリで渡航できる」
となると、
『せっかくだから頑張ろう』
と思う人は増えるだろうと思います。


カナダはもともと語学学校のレベルも高く、プログラムもしっかりしているので、
目的をもってしっかり勉強・滞在している人はやはり英語力も伸びます。

ワーホリは資金的に厳しい人でも留学できる、というところから
資金的に厳しい人でも『しっかりとした』留学ができる
というところへ持っていきたいのかな、と。


数年前から、学生ビザでもカレッジや大学に通っている人には
オフキャンパスワークパーミットが出てアルバイトができるようになり、
留学資金が厳しい人でも学生ビザでカナダ留学をするという選択肢がでてきました。
(語学学校は対象ではないので注意。)

学生ビザは学校へのお申し込みがなければ申請ができませんので、
ある程度勉強の度合いが保証されるので、
できればそっちに誘導したいのかなぁという意図がみられる気がします。


ただ渡航するだけではなく、目的をもってしっかりと留学をしたい(移民局は「させたい」)という
考えには賛成なので、今後も意識高い留学生(悪い意味ではないです!笑)が
増えてくれるといいなと思います。


でも応募を開始しているのであれば、
ワーホリの定員とか抽選についてもう少し詳しく開示してくれても
いいんじゃないかと(笑)


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今日は外出で時間があったので、
東京は田町駅前にある
BLENZ COFFEE
でちょっとお仕事をしました。
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バンクーバーに滞在していた人なら絶対わかる、
いたるところに存在するBLENZ COFFEEです(笑)

東京でも4店舗展開しているBLENZ COFFEE。
店舗の場所はここをご参照ください。↓
http://www.blenz-japan.com/location/index.html


東京にいながらにして、カナダの雰囲気を感じられるのは嬉しいですね!

でも田町のお店はビルの中通路に面していてちょっと微妙です(笑)
おすすめは青山店!!


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12月7日から始まるカナダワーキングホリデー2016の募集。

…ただ、この日時はカナダ時間でカウントされていますので、
日本時間の18時現在、まだ募集の人数については発表されていません!

画面は

このまま。。


思わせぶりなタイトルでごめんなさい。
世界陸上の「この後ボルト登場!」テロップみたいになっちゃいました(笑)


日本時間の明日未明にはこのページが変更になると思います。
一刻も早く情報を知りたい人、応募をしたい人は
こちらのページ
http://www.cic.gc.ca/english/work/iec/selections.asp?country=jp&cat=wh

をこまめにチェックしてみてください!


抽選がどうなるかはまだわかりませんが、
複数回行われることが予想されていて、
また前期後期にわけて定員が設定されるようですので、
ワーキングホリデーでご出発をお考えの方は
早めに応募しておくのが良いと思いますよ☆


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昨日2016年カナダワーキングホリデー申請の流れをお知らせしました。

申請の流れが大きく変わり、抽選要素が入ってきたのですが、
変わっていない部分もあります。

それは
ワーキングホリデーの応募資格です。

そもそもこの応募資格を持っていない人は、抽選の対象にもならないので
注意が必要です。


カナダワーキングホリデー2016応募資格
・日本の国籍を有する
・パスポートの有効期限がカナダ滞在をカバーしていること
・年齢が、MyCICのプロフィール登録時点で、18歳以上30歳以下であること
(30歳を含みます。出発時の年齢ではないことに注意!)
・以前にこのプログラムを申請し、ワーキングホリデー就労許可通知書の発給を受けていない
・最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ20万円)、さらに滞在中の費用もカバーできること
・往復の航空券を持っているか、片道の場合は復路のチケットを購入できるだけの資金証明をもっていること
・滞在期間中の障害、疾病を補償する医療保険に加入すること (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります)
・プログラム参加費の支払いができること
・カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと




12月7日から募集要項がオープンになり、応募がスタートしますが、
赤字の部分は申請前に準備をしておくことをおすすめします。

パスポートは、申請後に更新すると番号が変わってしまうため、その証明が煩雑になります。
期限が切れる1年前から更新は可能ですので、
滞在予定期間にパスポート有効期限ががギリギリ間に合ってない!という場合には
先にパスポートの更新をしておくといいですね。

また申請料はMy CIC上でオンライン支払いとなりますので、クレジットカードが必要となります。
今は年会費無料だったり、審査も厳しくないカードがたくさんありますので、
1枚も持っていない人はこの機会にクレジットカードを作りましょう!
その際、JCBではなくVISAかMasterで作るようにしてください。
クレジットカードのおすすめについては
こちらのページにもご紹介しています。


そして青字の部分については、申請時には必要ないですが
カナダ入国時に必要になるものとなります。
実際にビザが発給されるのはカナダに入国する時のイミグレーションです!
確実に用意できるように準備を進めていきましょう!

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ドキドキの募集要項が発表されるまであと2日となりました!
2016年にカナダワーキングホリデーができるよう、
万全の体制を整えて申請に臨みましょう☆


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カナダの2016年ワーキングホリデー募集要項が
12月7日に発表
されますが、
現時点で発表されている申請の流れをまとめてみました。

1. 質問に答えてPersonal reference codeを入手
Canada Questionnaireのページ(http://www.cic.gc.ca/ctc-vac/cometocanada.aspから質問に答えて、
personal reference codeを入手します。


2. My CICのアカウントを作る
申請を進めていくためのページ(My CIC)にアカウントを作成し、
個人ページを開けるようにします。
My CICページはこちらから

※このMy CICアカウントは今後も使用するので、
ID, Password, Security Questionsはしっかりメモに残しましょう!



3. プロフィールを作成し、WorkingHoliday poolを選ぶ
IECの求める情報をMy CIC上で入力し、ワーキングホリデーに希望を出します。
※IEC Profile Builderというページで作成します。


4. My CIC上でInvitationが届くのを待つ
応募があった中から、ランダムに選ばれた人に
「WorkingHolidayプログラムにApplyできます」という内容のInvitationが届きます。
CICはこのInvitationについて、
いつ届くか、また届くかどうかについても
補償はできないと明記されています。
この辺りの抽選要素については後々明らかになってくると思います。


5. Invitationレターを元に申請を開始する
レターが届いてから10日以内に申請開始
申請を開始してから20日以内に申請完了
することが求められています。


6. IEC申請の結果がMy CICに届く
My CICに許可が届きます。(審査期間は2週間程度?)
こちらが2015年までのMy IECでの審査結果と同様の扱いになると思います。



7. My CIC上でWork Permitの申請
必要な書類(IMM1295やパスポート写真など)をアップロード、
申請料のお支払い(要クレジットカード)でWork Permitの申請をします。
この辺りの流れは2015年と同様となると思います。



8. ワーキングホリデービザ発給許可証がMy CIC上に届く(申請完了)
Port of Entry (POE)という名前で入国時に提示する書類が届きます。
こちらを印刷し、入国時にイミグレーションでビザを発給してもらうことになります。



抽選要素がどうなるか、
また定員数などについても未知数の部分が多くなりますが、
現時点で発表されている流れは上記になります。
(2015年12月4日現在)


Work Permit申請に必要な書類の準備などは先に進めていくこともできますので、
こちらのページもご参照ください。
※2015年申請方法になりますので、多少異なる部分があるかもしれません。

また、この情報は現時点で発表されている情報に基づいてお知らせしており、
ワーキングホリデービザの発給を補償するものではありませんのでご注意ください。

(CICより発表されている情報↓)

こちらのページにPDFでまとめてあります。


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