comneeのカナダ留学one two three!! -125ページ目

comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

イギリスがEUから離脱するのが濃厚となったいま、

一時1ドル=99円台まで円高が急激に進みました!

これは米ドルの相場ですが、

カナダドルに対してもここ数日円高が続いています。

 

いま1カナダドル=77円くらいのレートになっていますが、

今年3月の時点では1カナダドル=86~87円くらいでした。

3ヶ月で10円も円高が進んだことになります。

 

カナダの語学学校の授業料は、

コースや授業時間数にもよりますが

だいたい

3ヶ月=$3,300

6ヶ月=$6,000

くらいになります。

 

この授業料を円換算すると、

$1=87円の時↓

3ヶ月=28.7万円

6ヶ月=52.2万円

 

$1=77円の時↓

3ヶ月=25.4万円

6ヶ月=46.2万円

 

というように、

3ヶ月で約3万円、6ヶ月だと6万円分

円換算での支払いが安くなります!

 

6万円あれば、住居費を除けば

カナダで1ヶ月生活できちゃいます。

(多少の節約が必要になりますが。笑)

 

もちろん、現地での生活についても、

円安の時よりも円高の時のほうが

円換算すると安く生活できます。

 

ワーホリなどで現地で働く場合には、

実際の手取りが日本円換算すると少なくなってしまう

デメリットがありますが、

現地で使う分に関してはそれもあまり関係なく、

円高は留学のチャンス!

ということが出来ると思います。

 

いつのタイミングで授業料の支払いをするか、

それによって大きく差がでてきますので、

留学をお考えの方はぜひ一度ご相談ください☆

 

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抽選の選考が始まって半年あまり、

最新のワーホリ残りスポットが

1,542名と発表されました。

 

 

すぐにいっぱいになることはないと思いますが、

2017年前半にワーホリでカナダへ出発を予定している人は、

先に申請をスタートしたほうがよさそうです。

 

ちなみに、昨年(2015年)枠では、

残り800名ほどになってから駆け込みの申請が殺到したのか、

2週間ほどで申請が締め切られてWaiting Listとなりました。

 

今年は去年とシステムが異なるため、

どれくらいのタイミングで締め切られるかわかりませんが、

すでにInvitation(抽選結果)が送られている人が

6,547名に達しているということなので、

もしかしたら早めに締め切られてしまうかもしれません。

 

ビザの審査についてはマニラのカナダ大使館査証部で一括して

行っているため、どういった展開になるのか予想しかできませんが、

現行のシステムで渡航が可能であれば、

出来る限り早めに対応することが必要です。

 

ビザについては

『今年は大丈夫だけど来年はどうなるのかわからない』

ということが多々あります。

カナダに長く滞在するには必ずビザが必要となりますので、

しっかりと対応していきましょう。

 

comneeではビザのアドバイスも提供していますよ☆

 

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和製英語…

日本で話しているのに

「○○は和製英語だから!現地では△△!!」

といちいち修正してくる人、いますよね。

 

言葉は進化するものだから、

いつか現地でも使われるようになるかもしれないじゃん!

ってゆーかいま日本で話してるんだから、通じるじゃん!

って思うのですが(笑)

 

 

でも英語だと思って話してた言葉が

実は和製英語だったっていうとき、

これがおもしろいほど通じない、

もしくは違った意味でとられてしまうのです。

 

そんな和製英語で、これまで僕が困った例をご紹介します☆

 

【食べ物編】

意外と食べ物の名前ってわからないんですよね。

外来のものが多いので、その分和製英語も多いイメージ。

その割にちょいちょい使う機会があるので困ります。

  • シュークリーム → cream puff
  • ソフトクリーム → soft serve

シュークリームって、完全に英語だと思っていたので

「なんだ?シュー・ア・ラ・クレームか?でもそれはフランス語か??」と

プチパニックになったことがあります。

結局は指差しで注文できましたけど。

 

 

【家電編】

ホームステイをしていると、ホストファミリーに家電について使い方を聞いたり、

調子が悪くなった時に直してもらったりというのが必要になりますよね。

  • ノートパソコン → laptop
  • クーラー、エアコン → Air conditioner
  • コンセント → socket, outlet
  • コンロ → stove
  • ドライヤー → hair dryer

コンセントも通じると思っていたんですが…

プラグ(plug)も日本で浸透していますが、これは差し込む方の英語。

そういえば日本では差し込む方もコンセントって言いますね。

ドライヤーも、そのままだと「乾燥機」を指してしまいます。

 

 

【日常生活編】

普通に生活していても「ん?」ってなる機会がたくさんありました。

  • ベビーカー → stroller, baby carriage
  • ガソリンスタンド → Gas station, Petrol station
  • アンケート → questionnaire

いや、ベビーカーのことをstrollerというのは知っていたんですけど、

ベビーカーも通用すると思ってました。

なんとなくの意味は伝わったけど、直ぐ「strollerね!」って言い直されました。

 

全然関係ないですが、いつまでたってもquestionnaireのスペルが曖昧(笑)

さらに関係ないですが、successfullyも不安です。

 

 

紛らわしい和製英語ですが、

いつか本家の英語でも使われることを祈りつつ、

いまは伝わらなかったら別の表現で伝えるようにしましょう♪

 

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日本にいて普段からサングラスかける人って

どれくらいの割合になるんでしょうね?

 

なんだか街で目立っちゃうような感じがして

恥ずかしくてかけられない…

という自意識過剰気味に控えめな人も多いのじゃないかと。

 

実際、街なかでサングラスをかけてる人を見ることは

そんなに多くないですよね。

 

カナダでは、夏の屋外ではサングラスをしていない人のほうが稀です。

おじいちゃんやおばあちゃん世代も

それぞれサングラスをかけてお散歩などをしています。

 

なぜなら、夏のカナダは紫外線が日本の7倍!と言われるほど強力。

 

カンカン照りの日差しは目に刺さってくるような、

そんな攻撃力を持っています。

チカチカ、キラキラする光を始終目に入れていると

疲労感は倍増、将来の白内障など病気にもつながります。

 

もともと目の色素が薄い欧米人は、

紫外線への耐性がアジア人に比べて低いため、

サングラスで紫外線をカットするというのが定着しているので、

おじいちゃんおばあちゃん世代も

普通にサングラスを着用しているんですね。

 

 

老いも若きも、みんながしているサングラス。

『恥ずかしい~』なんて言わずに、

しっかりとUVカットのサングラスを用意して、

日差しの強い日にはかけて出かけましょう!

 

カナダで自分に似合うサングラスをみつけて、

日本でも颯爽とかけて外出してみるのもいいですね!

 

 

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昨日の記事でも触れた火曜日のバンクーバーで雪が降った件

(もはや事件といっても過言ではない!)

 

Source: photo Andy Grant

ニュースソース↓

http://www.nsnews.com/news/grouse-mountain-dusted-with-snow-in-june-1.2277957

 

この記事の中で触れられていた

'June-ary' weather pattern

ですが、

1月(January)と引っかけて、

6月(June)なのに1月の様な気候

という意味らしいです。

 

知っている人は知っている、

バンクーバーの冬は

どんよりとした曇りや

しとしととした雨が降り続く憂鬱なお天気。

そんなお天気が6月に起こることを

June-aryというみたいです。

 

上空の気温が下がったため、

バンクーバーの北の山間部では

雪になったようですが、

June-aryだから雪が降るというわけではなく、

冬のようなどんよりした天気が続くことを指すよう。

 

低い雲が垂れ込めていて、

夏も間近だというのに雪が降ったバンクーバー。

今週末からはカラッとして気温も上がるとのことですが、

爽やかな夏が待ち遠しいですね!

 

これからカナダへ渡航を考えている方は、

暑くても寒くても対応できるように、

厚めの上着を一枚持っていかれることをオススメします!

 

 

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