いつ何をすればいい?夏の短期留学は今がお申し込み時! | comneeのカナダ留学one two three!!

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大学に通われていて夏休みの短期留学を計画している方、

会社の長期休みが取れそうで英語のブラッシュアップを考えている方、

夏の短期留学はGW明けの今お申し込みをするのがオススメです!

 

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まだGWが終わったばっかりで学校や会社に再び慣れるのが一苦労…

という時期かもしれませんが、

なぜ今の時期がお申し込みのタイミングになるかというと…

 

1.航空券がこれからどんどん高くなる!

夏休みに海外へ行かれるのは、留学を考えている方だけではありません。

旅行や観光でカナダを訪れる方もたくさんいらっしゃいます。

夏の時期、日本からカナダへの直行便は

羽田・成田・関空・中部から飛んでいますが、

全体の需要からみるとそれでも便数が限られていると言えます。

 

需給が逼迫する=航空券の値段は上がる、というのはご存知の通り。

 

実際、今の時期でもトロントへの直行便(エアカナダ運航)は

往復で20万円を超えています。

 

エコノミークラスで25万円、時期によっては30万円、

最悪「エコノミーがいっぱいで希望日にはビジネスしか空いてない=50万円以上」

という可能性も出てきます。

 

その費用がそのまま留学費用に乗ってくることになるので、

留学に出発することを決心したら、まずは今のうちに少しでも安く航空券を手配するのがオススメです!

 

2.夏の時期には入校制限がかかる!

すでに7月下旬まで入校制限を設けている学校もあります。

夏の時期には各国から団体の留学生がカナダに英語を学びにきます。

その影響で、学校の定員がいっぱいになってしまって希望の学校に入校できないという事態もありえます。

 

全校で100〜200人の小規模・中規模の学校はもちろん、

全校生徒が1000人以上の学校でも毎年のように入校制限がかかります。

 

まだこの時期であれば、7月・8月スタートの入校日を選べるので、

やはり5月中にはある程度学校を絞って席を確保するのがいいですね。

 

 

長期のお休みがいつから取れそうか、

いつからカナダに出発できそうか、ということが決まったら、

まずはお問い合わせください!

どの順番で手配を進めればスムーズか、

希望の学校に通うにはどうすればいいのかのアドバイスを差し上げます!

 

 

 

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