カナダ引越手続き事情。 | comneeのカナダ留学one two three!!

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4月から渡航して学校に3ヶ月通い、その間はホームステイ、
夏からシェアへお引越…

ワーホリでカナダに渡航した生徒さんのよくあるケースです。

お部屋の探し方やどういった手続きが必要かについては
後々ご案内するとして…

今回は「ワーホリの時の引越そのもの」お伝えします。


日本の引越では、実家から一人暮らしをする際には
お部屋を探す

不動産業者に連絡する

内見

契約

鍵をもらって入居

引越(ここまでに引越業者の選択と日程調整あり)

家具を揃える


…ととてもたくさんの準備とステップが必要です。


カナダのお引越はもっとずっと簡単!

お部屋を探す

大家さんに連絡して内見

契約(大家さんとの直接契約)、鍵をもらう

引越



カナダのお家、特にシェアハウス(ルーム)については、
ベッドや棚、冷蔵庫や洗濯機などはついている(もしくは大家さんと共用)ことがほとんどです。
これをFurnishedといいます!




もともとそんなに荷物が多くない(人が多い)のと、家具家電を運ぶ必要がないこと、
多くの場合が市内での移動になることで、
引越の手間が大幅に省けるということですね。


自分の身の回りのものをスーツケースにまとめ、
ガラガラと引いていけばお引っ越し完了、
荷物が多い方でも2~3往復すれば終わってしまいます。


大家さんが直接契約をすることがほとんどなので、
仲介手数料や複雑な書類なども一切ありません。
ただし、契約書も何もない場合は後日トラブルになることもありますので、
簡易でも契約書をつくってもらいましょう!



ちょうど日本でお引越をしていて、
荷物の多さと手続きの多さにうんざり…
カナダのシステムとまでは難しいにしても、
もう少し簡単にならないですかね。。

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